いよいよ
Ameba追放か。。。
びーぱすさん
ホントに大好きです
いつも音楽面に食い込んでくれて
それで終わり!!でなく
毎度の〆もお約束ww
表紙に見たくない人が載ってたけど
…無視 無視
では
行きますか!!!
CNBLUE
Blind Love
およそ2年半ぶりとなるZepp Tourを、今夏7月24日よりスタートするCNBLUE。今月はニュー・シングル「Blind Love」の制作エピソードなどをメインに、現在敢行中のワールド・ツアーやライヴに対する想いをたっぷり語っていただきました。恒例のテーマコラムも要チェックです。
【メロディはロックですが、歌詞は人生を語っています】
編:CNBLUEのシングル曲といえば、これまで疾走感のあるイメージが強いですが、「Blind Love」は初のミディアムバラード。この曲をタイトルに据えた理由は?
YH:今回は先にコンセプトを決めて、それに合うように作りました。これまでの曲が少し攻めのイメージなら、今回は日本っぽく、J-Rockっぽく、というコンセプトです。
JH:僕たちのファンの人だけじゃなくて、もっと色んな日本の方に聴いてもらいたいと思って
JS:いつもは兄さん達が作った沢山の曲の中から選ぶことが多いのですが、コンセプトを先に決めてから作るのは珍しいですね。
編:「Blind Love」の詞曲はジョンヒョンくんですね。いつごろ作りましたか?
JH:今年の1月かな? 最初は春をテーマに据えて作っていたので、歌詞に“桜”とかも入っていたんですよ。韓国では“桜”がキーワードの歌詞は珍しいけれど、日本ではよくあるかなと思って、途中で変えました。
(あの殺人的カムバの時期にって、スゴすぎない???)
編:そうなんですか! CNの桜うた、聴きたかったなぁ。
JH:(「Blind Love」出だしのメロディで)♪君が~輝くよ~♪こんな感じの歌でした。けっこう素敵でしょ?
(「素敵でしょ」自分で言うww ホント好きだわ、そういうトコ)
YH:最初の歌詞、正直ぼくは意味がよくわからなかった(笑)
JS:確かに新しいほうが、ある程度歌いやすくなりました。口になじむというか。
JH:桜うたは、また機会があれば作ります。メロディは春のイメージのままで、歌詞は季節を問わず感じられる内容にしました。失恋ソングだけど、抽象的な雰囲気で」
編:日本語の歌詞は、韓国語から訳したのですか、それとも直接日本語で?
JH:日本語で書きました。そんなに難しい言葉は入っていないじゃないですか。たいしたことないですよ。
編:オレはできるぜ、と?
(ナイス突っ込み(笑)
JH:でも漢字はひらがなで(笑)
(この時、ぜったいにエクボ~~)
編:演奏のポイントで言えば?
MH:メロディが落ち着いていて、歌詞もじんわりくる内容だし、演奏も力が入り過ぎないようにしました。
YH:ベースが難しかったんじゃない?
JS:そうですね、ミンヒョクも言ったように、これまでのシングル曲の中でいちばんしっとりした曲だし、恋愛をテーマにするのも日本では初めてですし。やっぱりね……激しく悲しいとかじゃなく、じわっと切ない恋愛の歌詞が乗ってるから、サウンドの表現面で少し苦労しました。
編:「With your eyes」も、ジョンヒョンくんの作詞作曲。この曲のイメージは?
JH:メロディはロックですが、歌詞は人生を語っています。なぜ生きているのかの意味を探していて、その意味は結局自分が知っているんだけど、でも分からない……そんな気持ちを込めました。
編:普段から人生について考えている?
JH:きっとそれぞれの年齢ごとに思うことはあると思うんです。でも僕らの歳で、人生がどうこう言っても……(笑)。だから歌詞の中でも、それに立ち向かうポジティブな要素を入れました。年相応に。
JS:この曲のギターソロがすごくカッコいいんですよ! レコーディング中にジョンヒョン兄さんが僕の横で、ギターソロがすごくカッコいいんですよ! レコーディング中にジョンヒョン兄さんが僕の横で、ギターソロはこんなふうに弾くんだと言いつつ、何度も弾いていたんです。カッコよかったから携帯電話に入れて、曲のマスタリングが終わっても、1日に10回くらい聴いていましたね。これまで兄さんが弾いていたギターソロとは違うイメージだけど、兄さんのカラーは出てる。けっこうチャレンジしたんだろうなと分かる、男らしいサウンドに仕上がっています。
(fukuの着信音もこのギターソロ部分。誰か電話して~ わざと取らないけど)
編:ジョンヒョンくん、ぶっちぎりに誉められていますよ。
JH:(照笑)。これ、けっこう難しかったんですよ。今回のはわりと速弾きなんですが、僕は元々ゆっくり弾くほうが好みなんです。速弾きが嫌いとか苦手とかじゃなく。自分でソロフレーズを作っておきながら、こんなに速かったっけ?と思いながら弾いていました。
YH:そこに僕のギターサウンドがバッキングで入っています。
編:ほほう、耳をそばだてて聴き分けたいですね、お二人の音を。あとデジタルな加工も、いい具合にエッジがきいていますね。
JH:はい、これもデモの段階から入れていたので、最初からこの方向でいこうと決めていたアレンジです。
編:そして3曲目がヨンファくんの詞曲、「Greedy Man」。
YH:作曲家さんとギターを抱えていろいろ弾いていたら、急にこの曲のイメージが湧いてきて。書き出したらスルスル出来て、1日で完成させました。歌詞はユニークな人を描きたくて、少し粘っこい男性像を描きました。
編:ヨンファくんは、自分の中にあるものから歌詞を描くことが多いですが、今回は?
YH:僕自身はこんなに執着心は強くないですが、多少は持っています。歌詞の世界だからオーバーに表現しているんですけど、実際恋愛すると誰しも、心の中に少なからずも、こんな気持ちがあるんじゃないかと思います。
MH:ヨンファ兄さんは現実からスタートして、ジョンヒョン兄さんは抽象的な歌詞の世界。どちらも面白いです。
編:ところでCNのツイッターに、新しい作業場の写真を上げていたけど、あれはどこですか?自室?共有スペース?
YH:韓国の事務所の中にある、各自の作業部屋です。ジョンヒョンと僕それぞれにあります。曲作りをするために。
JH:最近作業部屋ができて、より集中できるようになりました。
編:ジョンシンくんとミンヒョクくんはなし?
YH:部屋数に限りがあるので、まずは曲作りをするメンバー優先。皆がするようになれば、部屋を増やしたり、共有にするかもしれません。
編:写真を見る限り、ヨンファくんの前にあるパソコンに音声データの画面が出ていたけれど、曲作りのときに打ち込みもけっこう活用するんですか?
YH:デモを作るときに、パソコンをけっこう使います。ストリングスやシンセの音とかを入れたり。
JH:僕はギターとピアノ以外は全部打ち込みです。最近、(作曲するスタイルは)そのほうが多いんじゃないですかね?ドラムやベースはパソコンで打ち込んで、ギターだけ自分で弾きながら。もちろんレコーディングのときはみんな生楽器で演奏しますよ」
YH:僕たちが曲作りをしていると、ミンヒョクもジョンシンもよく覗きにきます。
MH:雰囲気全体のことには口出ししないで、イイものはイイ、いまいちだったらいまいちと、思うままの感想を言いますね。
JS:ヨンファ兄さんの「Greedy Man」作っている時点で僕も気に入っていたから、リード曲じゃなく、カップリングなのがもったいないくらいです。
編:変わってワールドツアーについて伺います。もう始まっているんですよね?
JS:はい、台湾(4月6日)とシンガポール(4月13日)はすでに行ってきました。日本でのプロモーションが終われば、タイと香港に出ます。あと韓国。その後もさらに他の国へ続くかもしれません。
JH:日本はまた世界ツアーとはセットリストとか違って、夏にやります。
編:日本のツアーとワールドツアーの違いは?
YH:ワールドツアーでは、韓国の曲が中心です。基本的に日本語では歌わず、日本の楽曲は英語か韓国語にした歌詞で歌います。
MH:ライヴのMCで使えるように、まずは代表的な食べ物のことを調べて、あとはその地域の流行りの言葉とかも覚えていくようにします。
JH:あ~流行語とかイッパイ覚えたんだけどなあ、全部忘れた……」
(安心するわぁ(笑)(笑))
JS:“サンキューラー”。これ、シングリッシュ。
YH:シンガポールの英語です。何でも語尾に“ラー”をつけたらいいらしい。“アイ・シンク・ラー”
編:それと、ワールドツアーと言えば、韓国の記事で見たのですが、ワールドツアーの収益金でアフリカに学校を建てるかもしれないそうですね。
JH:はい、1校目はすでに建っているのですが、また2校目も建てられたらいいなと思っています。
YH:昔から慈善活動に興味はあったのですが、方法が分からなくて。周りに詳しい人がいて、実際に僕らの音楽活動を通して、参加することになったんです。
MH:僕たちはまだ実際に訪問できていないのですが、写真を見ました。
JH:学校の名前そのものが、CNBLUE SCHOOL!
YH:アフリカのブルキナファソは貧困が深刻で、学校にも通えない子どもたちがすごく多いんです。だから僕たちがワールドツアーをしながら募金を集めて、ファンの皆さんにも協力してもらいつつ、少しでも手助け出来ればと思っています。
MH:こうしてツアーで色んな国を廻っているから、アフリカの現地にも今年はぜひ行きたいです。
編:ヨンファくんが校歌を作ったそうで。
YH:はい、一人じゃないんだ、ということを伝えたくて“You & I”というテーマで作りました。まだその歌詞の意味もよく分からない年齢かもしれないけれど、音楽から希望や未来を感じられるようなポジティブな歌詞とメロディにしました。
編:いま世界にまつわる話を聞きましたが、その真逆の話として、CNの原点、ストリートライヴの話を。最近ソウルでも、けっこうストリートライヴが流行っているみたいですが、今またストリートをやるならば、どこでどんなふうにしたいですか?
YH:もし韓国でするのなら、まさに今ストリートが流行ってる弘大(ホンデ)とかで、他のバンドたちと交流しながらやったら面白いんじゃない?
JH:ストリート自体はすごくやりたいんだけど、日本、韓国、他の国のどこでもいいから、知らない土地でやりたいですね。僕たちにとっても新鮮だから。
MH:僕たちのことをまったく知らない国の人たちの前でやりたいです。そのほうが意味もあるだろうし、僕たちを知らない人をどう振り向かせるかとか、昔の気持ちも思いだせるだろうから面白いと思う。
JS:こうしてメジャー・デビューした今の立場で考えると昔みたいな雰囲気でやるためには、ホントに誰も知らないところに行かないとね。ストリートって迷惑かけたり、交通渋滞をおこすこともあるだろうし。……まあ、人がすごく集まればの話だけれど(笑)
編:最後に。B-PASS恒例となりつつある、スタッフさんへの要望or野望を!
YH:じゃ、野望で。ビルボードチャートの1位、そしてニューヨークのタイムズスクエアでライヴの実現!見ていて下さい!
Special Column 「CNBLUEのGreedy=欲」
編:「Greedy Man」より、CNBLUEの“Greedy=欲張り”なことについて教えてください。
MH:欲張りというか、欲って変わるんだなぁと思うことがあって。最近僕たち、韓国で事務所も住んでいるところも引っ越ししたでしょ。昔は何とも思わずに同じ部屋に皆で寝ていたけれど、今は少し余裕のある各自の部屋ができて、落ち着いて体を休められることに幸せを感じるなあと。昔は狭いスペースでも平気だった代わりに、もっと他のことに欲求があった気がする。でも今は、物欲とかより生活スペースがあれば充実感がある。
JH:確かに。僕たち家に居ることが少ないから家が最高だよね。いちばん気持ちが安らげるから気持ちに余裕ができて、色んなこともプラスに回るし。
MH:日本はもちろん海外に出られることは本当にありがたいんだけれど、ずっと海外にいるとホテル生活が長くなってくるから、家に帰るとすごくホッとするよね。
YH:僕たち韓国にいるときは、仕事以外はあまり出歩かないで家にいるし。完全にインドア。海外でも時間がないから、結局ホテルでインドアってことが多いしなあ。日本でもう少し時間があればという欲はあるね、いつも。
JS:日本でもっとショッピングしたい。街をブラブラ出歩きたい。インディーの頃みたいに。
MH:ショッピングもいいけれど、僕は旅行に出たいなぁ。景色のいいところがいいね。
JH:僕は温泉行きたい。温泉大好き!
(さぁ、みんなで妄想してみよぉぉぉ 濡れバニwww)
YH:富士山の近くのさ……あっ箱根!
JH:箱根、いいね!
(箱根だって~ 美しきストーカー、出動!!!)
JS:あと去年のアリーナツアーのときも、温泉行ったよね。今回のツアーでも温泉行けるかな?本当は温泉って冬がメインらしいけど、僕たちには関係ないよ(笑)
JH:物欲で言えば、僕は腕時計が好きでよく買うね、やっぱり男だから。僕に合っているなと思えば買うから、細かいこだわりはあまりないかな。
(そぉか~貢物じゃないのか~ いや、両方アリか)
YH:僕も時計好きだなぁ。僕たち4人とも時計好きなんじゃない? 男はみんな時計が好きだと思うよ。服をガマンしてでも腕時計を買いたいほう。この感覚、女性に分かるかなあ。
MH:男は車か腕時計に投資する人が多いでしょ。とりあえず言えるのは、僕たち4人の中で、僕の持っている時計がいちばん安いこと(笑)
YH:誰がいちばん高いのを持っているかは……ヒミツ!
MH:僕がいちばん安い。
YH:それ、聞いたって(笑)。数は僕がいちばん持っているんじゃないかな?とは言っても、数本だけど。
JH:時間的な欲で言ったら、何をしたいだろう。 例えば自分が一般人だとしたら、どんなことしたいとか?
JS:彼女がいたとしたら一緒にデート。海に行ったり、サウナ行ったり。
(デートにサウナって( ̄O ̄;) 韓国では一般的なワケ?? それともヨンソのせい??))
YH:僕は個人事業主になってビジネスをしたい。昔から事業家になるのが夢だったから。
MH:僕はふつうのサラリーマンがいいかな。(後継ぎじゃないんだ~)
JH:似合う!
YH:公務員! ミンヒョクは公務員になるべきだよ。
JH:市民の苦情受付係とか。(言うね~(爆)(爆))
JS:車でパトロールとか。
YH:午後6時になったら、矢のように退社する(笑)。決まった時間しか仕事しない。
MH:僕だって得意、不得意があるから、できることはちゃんとするけど……
JS:僕は座ったままの仕事がいい
YH:ああ、空港の出入国ゲートのところの人、イミグレーションとかどう?
JH:でも立ってる仕事はイヤだろ?
YH:いや、イミグレーションは座ってるよ。
JS:えー、でも退屈しそう。ジョンヒョン兄さんは?
JH:僕は……そうだな、何でもやりたい。思いつくままに何でも。何でもやれること自体が贅沢な欲だと思うよ。
あら
いつにもなくキレイなまとめ
バニ男さんww
今回の標的はミニョくんだったね~(笑)(笑)
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