ジョンヒョンのツボ -29ページ目

ジョンヒョンのツボ

CNBLUE Lee Jong Hyun を痛いほど愛するアジュンマfukuのBlogです(*^^*)
まるっきりの初心者ブロガーですのでヨロシク~(^▽^ゞ

数日前、ジョンヒョン堕ちのなれそめを聞かれ
ついつい見たくなった思い出の番組
チングと見直してハマってたんですが…
みんな若いww
カワイイ~~~(=´∀`人 )


2010年9月 名古屋テレビ(現・メーテレ)
「どですか!」

めっちゃローカルですみませんww
東海地方在住のジョンヒョン中毒さん!!!
当時ご覧になりましたか???
毎朝、我が家のチャンネルは主人絶対の「NHKさん」
この朝も例外ではなく…
でも運のいいことにヒョンジュンペンのチングが録画しててDVDに落としてくれたのでした
いわゆる東名阪ツアー、名古屋ではボトムラインの時
例の「名古屋事件」(バニが正信をトイレに呼び出しぶん殴った)の時ですね
fukuのBoice加入 
背中を押してくれました



「No No No No」
今 日本のインタビューで
言わないよな 絶対(笑)

photo:02


たどたどしい日本語ww 
でも吉野家のAセット(萌)
お目々キラキラ~~~
fukuはまだまだ完全にヨンペンでしたが
(ヨンかわいい☆……この時は)

$ジョンヒョンのツボ
仕切り屋バーニン先生は
既にばっちりいらっしゃいますね



さてとぉ、まったく話は変わり…
ぱちぱちさん
毎度毎度申し訳ないww
「買おうかな~ どうしよっかな~」
と思ってるアナタ
迷ってないで買ってくださいね

立ち読みする―――って宣言してるそこの学生
仕方ないなぁ まったくww(悪いのは私)

昨日(6/7)発売
ぱちぱち7月号
今回はハッキリ言って
【ヨンファ劇場】です。

先日の香港公演では、ジョンヒョンのサプライズ・バースデーイベントを用意するなど、バンド初のワールドツアーをメンバー自身もとことん楽しんでいる様子のCNBLUE。彼らの音楽がなぜここまで世界に支持されるのか。音楽的な側面からその魅力を考察してみた。

photo:03



英詞じゃなかったら吹き出しちゃうかも(笑)

ぱち:今回はCNBLUEを音楽的に分析していこうと思っていて。まずはメロディー。新曲「Blind Love」や「These days」のメロディーは、みんなにとってはJ-POP?
JH:ああ~……主メロとかは日本っていうよりアジアっぽいかな。
ぱち:ですよね。CNBLUEが作る音楽は、洋楽でもJ-POPでもK-POPでもなく……でもメロからは必ずオリエンタルなエッセンスが漂ってくる。こういうメロって、なかなか欧米のアーティストは書けないと思うんです。なので「Blind Love」のようなオリエンタルなメロディーこそ、CNBLUEが世界と戦える大きな武器だと思ってて。そこが今、世界にウケてる理由かなと。
JS:ありがとうございます。
MH:よかった(笑顔)
ぱち:あの……こういうオリエンタルなメロディーはどこから出てくるんですか?
JH:いや~、それはいろんな国の音楽を聴いてるからじゃないですか。そういうのがちょっとずつ自分の中に残って“これどこの音楽なんだろう?”っていうメロディーになるのかも。
YH:あと、今、K-POPが世界的に話題になってるから、それもあって僕らは今、ワールドツアーに出られてるんだと思うんですよ。
ぱち:CNBLUEにもK-POPのエッセンスが。
全員:入ってます(きっぱり)。
JH:今のK-POPはアメリカ寄りだから違うけど、本当の、昔の韓国の音楽のメロディーはCNBLUEの中に当然あると思うから、そこもオリエンタルなメロディーにつながってるんだと思います。
JS:だからどんなに洋楽的なアレンジをしても、僕らから出てくるメロディーのアジア的なにおいは消えないと思う。僕らは海外育ちじゃないから。
JH:でも、ブルーノ・マーズとか、アメリカ人なのに僕らが懐かしいと思うようなメロディーもありますよね?そういうのも面白いですし。
JS:僕らのメロディーは洋楽のポップとアジアンメロディーの中間にあるんじゃないかな?
ぱち:「Where you are」や「Come on」はまさにそこを突いた曲ですもんね。
JS:欧米の人たちが僕らのコンサートに来て喜んでくれるのは、そういう要素があるからだと思うんですよ。
MH:それも、僕らが洋楽っぽくしようとか変に意識せず、兄さんたちがとても自由にメロディーを作ってきたからこそ、そうなったんだと思います。
ぱち:最近ヨンファさんは各国のメディアインタビューで「アメリカのビルボードで1位をとりたい」ということを公言してますけど。CNBLUEが最初に世界を意識し出したのはいつごろですか?
YH:世界を視野に入れて活動しようとか今まで意識したことはないんですよ。だから、自分としてはまったく洋楽至上主義ではなくて、“いいメロディー、いい曲をつくろう”という考えでやってきた結果が今の活動につながってる。それだけなんですよ。だから、世界を意識して書いた曲とかまったくないんです。
ぱち:そうなんだ。それ逆に驚きました。
YH:ええ。だから、You Tubeとかに世界のファンの人たちが僕らの曲を初めて聴いたときのリアクションなんかは、歌詞はほとんど韓国語なのに、“I’m sorry”のところは2番からもうみんな歌ってるんですよ。そういうのを見ると僕らのほうが不思議な気持ちになりますね。
ぱち:なるほど。「I’m sorry」の話が出たので、次は歌詞について分析していこうと思うんですがヨンファさんは思いが伝わらない女性や別れた女性に執着し続けるラブ・ソングを書くのが得意ですよね?
JH:うはははははっ(大ウケ)

(今回これだけで満足 のど仏が見えてるよ~(妄想)
ぱち:こういう歌詞を見たファンの人たちに“ヨンファってこういう人なんだ”と誤解されちゃうんじゃないかという怖さは?
3人:ぐふふふっ……(うつむいて爆笑)
YH:気にしないですよ(きっぱり)。
これ以外にも「ring」のような、別れた彼女に、戻ってきてほしい、毎晩夢にまででてくる、お前からの連絡を待ってるんだ、僕はいったいいつになったら君が焼いたパンケーキが食べられるんだい?と嘆いている情けない男の話や、情けなすぎてオアシスにもボン・ジョヴィにもなれない臆病者の男を描いた「Wake up」のような詞もありますけど。歌詞は偏った人間を描いた方が面白いし。しかも、それを英詞で表現するというところも僕としては興味をそそられる。
ぱち:英語のほうが直接的な表現でかけるというのはあります。逆にこれを韓国語や日本語でやっちゃったら歌いながら噴き出しちゃうかも(笑)。「ring」なら、あの中の“pancakes”。あれは英語だからこそ選んだ単語で。自分が待っているという気持ちを、彼女の手作りスイーツに例えることで、君のことをこんなにいとおしく思う気持ちで待っているんだよというのが表せる。そういうところは英語表現ならではの面白さがあるんです。
ぱち:ヨンファさんの歌詞にそんなトリックがあったとは(笑)。CNBLUEは今後もワールドツアーが続いていきますが。これを終えたころには世界の頂点に?
YH:いやいや、そこに行くにはまだまだ頑張らないといけない。今は世界に向かって一歩ずつ足を踏み出してるところ。そうして積み上げていって。
ぱち:積み上げた先には?
YH:チャーター便で世界を飛び回る僕らが!?
3人:おぉ~~(笑顔)。
YH:そうなったら、韓国で「おなかすいたな」って思ったらマイジェットでピューンと日本にお寿司を食べに行くよ(笑)。

Blind Loveリリイベについても書かれてましたが、そちらは以前にトーク全文をコチラにUPしたのでココでは触れません。


実は今回のPATi PATi
CNBLUE以上にfukuの視線を引き付けたこの表紙!!!

photo:01



はぁ~??? flumpoolにNon Style井上が助っ人加入???
フェンダーのGuitar 弾いてるよぉ Σ(゜□゜lll)
気になる方は書店へどうぞ♪

あちゃちゃ《追記》
高3の息子に言われちゃった(゚Д゚;)
「そんなの(井上の件)常識だろ」
だって元より flumpoolも井上も苦手なんだもんww
ファンの方 おみえだったらミアネ~



iPhoneからの投稿