就職活動の頃に知り合った友人がロンドンにやってくる、と知ったのが19日。
こっちに来るのは22日とのことで、すてきな感じでショート・ノーティス。
出発まで48時間ってとこだったのだろうか。
なんでも仕事を辞めて、某NGOからどこかの国に協力隊として飛んでいくらしい。
今回は、じゃあ退職祝いか?
気付けば、まわりにJ○CAに関わる人が割と多い。
っていっても、4-5人か。
昨日から寒いロンドン。雪が降ってもおかしくない。
金曜日はそれほど寒くなかったんだけど、
でもiPodタッチを持ってる友人に各地の気温を見てもらったら、
ロンドンはやっぱり大阪より少し気温が低くて、最高気温が6-7℃。
風邪を引かないようにしなきゃ。
そして遊びに来てる友人も、風邪を引きませんように。
ストラテジーのケース分析とプレゼンの結果が返ってきて、
ケースが10点満点の8点、プレゼンが8.5点だった。
70%以上でDistinctionっていう最高の評価となるイギリスなので、
この点数は素直に喜んでおこう。
金曜にもマーケティングのケース分析が75点で返ってきて、
平均が60点前後だったというから、上出来すぎるし。
しかもOBのプレゼンもうまくいったから、ちょっと調子に乗りそう。
大体こういうときにしっぺ返しが来るんだけど。
ストラテジーの教官のサムは、
休憩中に質問に行くからか、授業中分からなければちゃんと分からない顔をするからか、
ぼくを気に入ってくれてる様子。
ジンバブエ出身者に会ったのははじめてだ。
ケースが10点満点の8点、プレゼンが8.5点だった。
70%以上でDistinctionっていう最高の評価となるイギリスなので、
この点数は素直に喜んでおこう。
金曜にもマーケティングのケース分析が75点で返ってきて、
平均が60点前後だったというから、上出来すぎるし。
しかもOBのプレゼンもうまくいったから、ちょっと調子に乗りそう。
大体こういうときにしっぺ返しが来るんだけど。
ストラテジーの教官のサムは、
休憩中に質問に行くからか、授業中分からなければちゃんと分からない顔をするからか、
ぼくを気に入ってくれてる様子。
ジンバブエ出身者に会ったのははじめてだ。
昨日のプレゼンテーションのテーマは、
成果の出るバーチャルチームの 作り方。
要するに、地理的に離れてて、
面と向かってコミュニケーションすることの少ないチームの場合、
どういうメリットと問題があって、問題をどうやって解決するか、
という問いに答えるかたちのプレゼンになる。
こっちでプレゼンをする場合、
内容がしっかりしてることはもちろんなんだけど、
どうやって聞き手を惹きつけるかってのも大事。
そこで、今回はチームビルディングの過程を、
主人公が魔王に戦いを挑むために仲間を集めるを言う設定で
ドラクエみたいなストーリー仕立てにして発表した。
世界各地に散らばったメンバーとチームを結成し、
魔王である教授に戦いを挑もうとしたところ、
時差とか距離とか、技術的なトラブル、
文字だけ音声だけのコミュニケーションの限界、
いろいろな問題に直面してしまう。
そこで秘密の古文書(教科書)から成果の出るチームについて学習、
再結成したチームメンバーの力を合わせて、
見事に魔王をやっつけるというストーリー。
ちなみに、スライドは手書きの漫画。
評判は上々で、教授からの質問にも先頭切って答えてみたし、
なんか充実してきてるんじゃないかと思う。
いいかんじ。
成果の出るバーチャルチームの 作り方。
要するに、地理的に離れてて、
面と向かってコミュニケーションすることの少ないチームの場合、
どういうメリットと問題があって、問題をどうやって解決するか、
という問いに答えるかたちのプレゼンになる。
こっちでプレゼンをする場合、
内容がしっかりしてることはもちろんなんだけど、
どうやって聞き手を惹きつけるかってのも大事。
そこで、今回はチームビルディングの過程を、
主人公が魔王に戦いを挑むために仲間を集めるを言う設定で
ドラクエみたいなストーリー仕立てにして発表した。
世界各地に散らばったメンバーとチームを結成し、
魔王である教授に戦いを挑もうとしたところ、
時差とか距離とか、技術的なトラブル、
文字だけ音声だけのコミュニケーションの限界、
いろいろな問題に直面してしまう。
そこで秘密の古文書(教科書)から成果の出るチームについて学習、
再結成したチームメンバーの力を合わせて、
見事に魔王をやっつけるというストーリー。
ちなみに、スライドは手書きの漫画。
評判は上々で、教授からの質問にも先頭切って答えてみたし、
なんか充実してきてるんじゃないかと思う。
いいかんじ。