●○ 駄文2.0 ○● -21ページ目

●○ 駄文2.0 ○●

大阪 → ホノルル → ロンドン → ボストン。日々の由無しごとや思いついた事だとかを。

だからさ。
そういうことしてる場合じゃないねんって。

買い物したりとか、コイバナしたりとか、旅行したりとか、
楽しいことはいっぱいあるけどさ、
そういうことしてる場合じゃないんだって。

もっとがんばれることがあるわけで。
もっと役に立つことがあるわけで。
やんなきゃならないと分かってることがあるわけで。
限られた時間を向上心でいっぱいに。

じぶん、もっとできることがあると
焦燥感に駆られながら、
今の自分を反省。
今からの自分にがんばれ。
何たべよー?

どっかいいとこある?

何たべたい?

んー。中華?

じゃあ、いいとこあるよー。

おいしいの?

今まで連れてって友達みんな
けっこういけるって言ってくれてるよー。

へー。・・・やさしーね、みんな。

!!・・・そうなのかな?


で、中華はおいしかった。美味。
知人から依頼された翻訳の仕事をしていると(日曜が締切)、
サリーちゃんが帰ってきましたよ。

他に2人のギャルと一緒に。
やんばらやんやんやん。

ミュージック・スタート(深夜2時半)。
通路の一番奥のキッチンまで響いちゃう。

壁越しに聞こえてくるトークのテンションは
Sex and the City(深夜2時半だってば)。

テレビも映画も見たことないけどね。


さすがにきついので、ケータイメールで
「Turn down the music PLEASE」。

数分後、音楽はボリュームダウン。
残念ながら、話し声はそのまま。

で、うちの部屋のドアをサリーがノック。

酔ってるらしく、ハグ。

ごめんねー。友達の誕生日だったのよー。
10分でまた出て行くわ。あと明日ブランチをおごるわ。


・・・That's fine.

とか言ってるぼくの弱虫(深夜3時になりつつある)。



もしも願いがかなうなら。

どうかかわいくて静かな隣人を与えてください。