ちょびこシロが、こなくなってから、時々遊びにくる猫。鼻が、ちょびっと黒くてまだ子猫?「ちょびこ」と勝手に名前をつけてます。防衛本能があるのか人間の前では、ニャーとなきません。最近やっと私の目の前までくるようになりました。飼いたいと思うのは人間の勝手な想いだけで…自由に生きたいのが猫の本音かもしれません。だまって見守ります。(^-^*)
猫のいたずら☆ これは・・・ 「シロちゃんが、爪とぎしたの?」と、じっと、シロちゃんを見ていたら・・・ ニャーニャーないてころがっていました。「ごめんなさ~いごめんなさ~い」といっているように聞こえました 木が、かわいそうと思いながらも、シロちゃんは、悪気がないので、怒る気持ちになれませんでした。シロちゃんに見つからないように、そっと木を隠しました。
ネコの成長わが 家にやってくるようになって、半年ちかくたちました。警戒心のある表情から少しやさしい表情になったような・・・まだ家の子になってないけど、そばに近づいても逃げないし、頭をなでても大丈夫なので、あわてないで、無理に家の中に入れないで、ネコの意思を大事にして待ちます。でも冬になって雪がふるまでの勝負かな。それ以上は待てない。もう名前は決めてあって、白黒なので「しろくろ」 男の子だけど、しろちゃんです
泣いていた夢今朝の夢なのですが、友人と食事する約束をして待ち合わせ場所にいったのに、店の名前がわからなくなりました。今、思うと、友人に電話して店の名前を聞けばよかったのに・・ 待ち合わせ場所らしきビルの階段を上がってみたり、降りたりして・・混乱状態それでも、しばらくしたらお店にいくことができて、友人にあって「遅れてしまってごめんなさい」といったら、友人を長い時間、待たせてしまって、迷惑をかけてしまって悪いことをしたという感情がこみ上げてきて、涙があふれてとまらなくなりました。友人と座っていたテーブルには、先に注文してたパスタなどおいしそうな食事が並んでいましたが、食べられないまま目が覚めました。目が覚めたあとも両目から涙があふれていました。自分でもビックリしました 毎朝、遊びにくる かわいい訪問者に癒されてます。「しろちゃん」と呼ぶと「ニャー」といいます。少し心を開いてくれたのかな?手を伸ばしたら、頭をなでさせてくれました