塚地です。

どうやらパチンコのファン感謝デーというのがあるみたいですね。

久々にパチンコのHPを見たら
「のめりこみ防止対策」なるものが。

http://www.zennichiyuren.or.jp/activity/502

「のめりこみ注意!」

のめりこむ基準って何なんですかね?

それこそ子供の写真が貼ってあったら注意喚起になりそうですがね(笑)

お読みいただきまして、ありがとうございます。
また、読んでいただけたら幸いです。

できればこちらもご覧ください!
YouTubeで「パチンコ やめられない」で検索すると1年以上一番上に出てます!
「ギャンブル容認思想の罠」

https://youtu.be/gy4wz4kDDGA

塚地です。

 

新たに動画制作致しました。

 

 

 

本当に知って欲しいのはヘルプマークと言うよりも、ヘルプマークの対象者。

見た目にはわからない障害を抱えている人というのは実は多く、香取代表のような難病、または人工関節、妊娠初期など、ヘルプマークの対象に当たる方は結構多いのです。

 

最終的にはヘルプマークがなくとも、どんな方も幸せになる社会。それを目指していこうと考えております。

塚地です。

冬眠期間を過ぎ(笑)

これからはまた活動していこうと思います。

また宜しくお願い致します。

 

色々書いていく予定ですが、

自分の活動以外は「ギャンブル依存症問題」に特化

 

また、宣伝告知・情報拡散などの意味を含め、

TwitterやYouTubeなどの内容を紹介しつつ、自分の主観も話していこうと思います。

 

今回のつぶやきですが

 

https://twitter.com/cymnk04/status/851559815113392128

 

ゲシュタルト山中さんのこの内容について考えてみたいと思います。

 

私もこの問題について調べた場合、どのくらいの売り上げが必要なのか?調べたことがあります。

広告費や人件費が凄いからこのくらい稼がないとやっていけないみたいです。

 

ギャンブル市場はものすごいお金が動きます。

「必ず店が勝つギャンブル」という発言がありますが、そもそも事業である以上、カジノであっても公営ギャンブルであっても同じ。そもそも、カジノによって税収を得ようと考えている時点で「運営側が勝つ」という視点に立たなければいけません。

 

ちなみに、なぜギャンブルをやるのか?

この答えは必ず「お金が欲しいから」になってくると思います。

しかし、実は「実際にお金を得る」よりも「お金を得る空想」のほうが脳内ホルモンはでているみたいです。

 

想像ですが

宝くじを買って実際お金をえるよりも

宝くじを買ったときに「1億円が当たったら・・・」という空想の話は結構盛り上がりますよね。

子供の卒業文集のときでも「もし1億円があったら?」という話もでてきます。

 

つまり、「お金が得られるかもしれない!」という興奮を得たいためにギャンブルをやっている!

 

もっと言えば

欲しいのはお金ではなく

「興奮」という名の感情を得たい!!

塚地です。
久々に杉並公園防犯を制作いたしました。
杉並の治安を守れるよう頑張っていこうと思います。
よろしくお願いいたします。

https://youtu.be/4lTOtx-cXzc