『いろんな葉っぱに描いてみればいーのに』
ハイ。そのお言葉ありがたくいただきます。
が!!!!!!!
わたし
『ハラン』
ての葉っぱしか使わない。バツグンの書き心地、乾き後の安心感とゆえばまさにベストカップル並の相性なのだ。
そんなハラン様のことを
わたしったらまったく知らない。
調べようともしなかった自分にエイヤッと罰をあたえ…
シラベテミマシタ。
『ハラン・葉蘭・HARAN』

ハランは五月頃に地下茎から短い花茎を伸ばして暗紫色の花を咲かせるが大きな葉っぱに隠れて人目につかず花はおわっていく。そうな。
葉には抗菌防腐作用があるため幕の内弁当などの飾りに使われたいた。そうな。
ユリ科のハラン属だ。そうな。
そして花言葉は
『平癒』
全快、回復の意味があり
神社などでは健康祈願、病気平癒、延命長寿とかで使われる言葉。
素晴らしいことこの上ない!
たしかに葉てがみを描きだして
風邪もひかないし
なんか元気だし
なんか長生きしそうな予感するし…
ハランの効果なのか!?
とゆうことで
これからもハランと

愛しあいます!!!!!!
