暇すぎて、今もう一本映画みちった
ラスト・ウィッチ・ハンター
《あらすじ》
倒した魔女の女王の呪いで不死になったコールダーは、中世の時代から800年、ある組織のために魔女ハンターとして戦い続けていた。そんなコールダーを、ドーランと呼ばれる神父が見守り続けていたが、36代目ドーランが何者かに殺害される。37代目を継いだ新ドーランとともに犯人を探すコールダーは、先代ドーランの死が魔女の女王によるものと知り、復讐を誓うが……。
またファンタジックなやつだよ。
なんかほんと魔法とか海賊とか大好きだわ。
ほんとどうしてですかね。
感想は、とりあえずよくわからなかった。
多分これ原作の本か何かあるんじゃないですか?
多分もっと細かい設定や人物関係があるはずだもん。
それなのに、あまり説明もないままスイスイ進んじゃうから置いてけぼりになってしまう。
私の頭が悪いだけなのか?
え、どういうこと?ってなったあとに自分なりに解釈して観なきゃいけないから、とりあえず原作を読んでみたいとおもった。
これ本とかだったら絶対面白い話だもん。
話の設定的にはすごく面白かったし。
ちょいしらべてこよう。
調べてきました。
原作ありませんでした。
なんなの?え、なんだよ。
かァー
もういいです。寝ます。
因みに、主人公役はあのヴィンディーゼルです。
かの有名なワイスピにでているヴィンディーゼル。
そして、一緒にでてたのが、イライジャウッド。
私は彼の顔が大好きです。
ロードオブザリングも大好きでした。
というかロードオブザリングで主人公役だった彼をみて好きになりました。
これまた今度もっかいみよう、
もう一回みるとちゃんと理解して観れるだろうから。


