至福の時間 朝一からの仕事の前 近くのカフェでお茶するこの時間。 忙しい今の生活の中で一番な至福の時。 自分を癒してあげられる時間なのだ。 わたしが(男)大好きな人とデートするみたいに 自分(女)を行きたいところに連れて行ってあげる。 ショートサイズしか選ばないわたしが 自分のために 唯一グランデを注文できる 至福の時間。 思いっきり自分を甘やかそう。