
来た時の連絡手段として携帯電話を買いに行くことに

昔ながらの通話のみの携帯を探しに上海駅南側にある
不夜城に行ってみました。
人が多いところは怖かったので少なめのところでシャッター



所狭しとスマートフォンが並んでます。
1階から6階まで小さい携帯ショップが集まってます。
フィーチャーフォンらしきものが置いてあるショップで何件か声をかけてみましたが、
日本人とすぐ分かるのかすぐに高いのを勧めてくる・・・。
一番安いやつって言ってもダメ
とりあえず現物を出してくれたところで話を聞いてみた。
何度も「听不僮・ティンブートン」と言われへこみながらもお目当てのものを。
昔のエリクソンみたいの探してたが見つからず、
NOKIAで250元、どこのかわからないのが200元。
150元くらいで探してると言ったら200元があっさりと150元に。
もう少し下がったかもね。
SIMカードも入れて200元やったらいいかなと思って購入。

らくらくフォン的な感じの商品。とりあえず通話とメッセージは使えた。
もちろん日本語は使えません~
店員さんは日本人が来たので最初は嬉しそうやったが
型遅れの安いのを買って帰ったので帰り際はテンション下がってた
ゴメンね
中国語の勉強はもう少ししないとね。





















テンションあがってきました~





























運賃は2元とのこと









































