無花果
今日のタイトル、なんて読むか解ります?
「イチジク」です。
食す部分は実ではなく花の部分だそうです。
以下、ウィキペディアより引用
イチジク(無花果、映日果、英語 木はfig tree、実はfig)は、クワ科イチジク属の落葉高木。学名はFicus carica。原産地はアラビア南部で、紀元前3000年頃には栽培されていた。日本には、1630年長崎に渡来した。不老長寿の果物ともいわれている。
「無花果」は、花を咲かせずに実をつけるように見えることから付けられた漢語で、これに熟字訓でいちじくという読みを付けている。しかし、実際には外から見えないだけで花嚢の内部に小さな花をつけている。
果実が一ヶ月で熟すから、または、一日一果実ずつ熟すからという「一熟(いちじゅく)」から転じて「いちじく」と呼ばれるようになったとする説もある。
ふむふむ、とても歴史のある果物なんですね。
普段、お花と接しているうちの家人も同じ事を言ってました。
昨日は、名古屋の金山にあるCOTOCAFEさんにお邪魔して、農業の話、食育や花育の話などさせていただき、ちょっと面白そうな事をあれこれディスカッションしてきました。
具体的なお話は、また後日として。
帰りがけにこんなものをいただきました。

今晩にでも、おいしく頂こうと思います。
ありがとうございました。
「イチジク」です。
食す部分は実ではなく花の部分だそうです。
以下、ウィキペディアより引用
イチジク(無花果、映日果、英語 木はfig tree、実はfig)は、クワ科イチジク属の落葉高木。学名はFicus carica。原産地はアラビア南部で、紀元前3000年頃には栽培されていた。日本には、1630年長崎に渡来した。不老長寿の果物ともいわれている。
「無花果」は、花を咲かせずに実をつけるように見えることから付けられた漢語で、これに熟字訓でいちじくという読みを付けている。しかし、実際には外から見えないだけで花嚢の内部に小さな花をつけている。
果実が一ヶ月で熟すから、または、一日一果実ずつ熟すからという「一熟(いちじゅく)」から転じて「いちじく」と呼ばれるようになったとする説もある。
ふむふむ、とても歴史のある果物なんですね。
普段、お花と接しているうちの家人も同じ事を言ってました。
昨日は、名古屋の金山にあるCOTOCAFEさんにお邪魔して、農業の話、食育や花育の話などさせていただき、ちょっと面白そうな事をあれこれディスカッションしてきました。
具体的なお話は、また後日として。
帰りがけにこんなものをいただきました。

今晩にでも、おいしく頂こうと思います。
ありがとうございました。