私は明るい時と落ちている時、どちらが良いかと考えた。結果は落ちている時。明るい時はとにかく全てが前向きに考えられる様になり、多幸感、人大好き、ずっと起きてられる、眠るのが勿体ない、恐怖心が消える、背中の痛みや頭痛、重たい感じが全てなくなる。でも落ちる恐怖だけは消えないのだ。落ちてしまえば周りの人は安心する。

落ちている時は人に本当に会いたくなくなる。というより怖くなる。寝たきり。冬眠。そう、こっちの方が安全なのだ。

元気すぎると人に会って落ちた時にそれを思い出し何気ない相手が言った言葉を思い出し落ち込むのだ。

ところで突然、抗うつ剤の処方がなくなった。突然0錠にするのは問題ないのだろうか…眠りが浅くなり、そもそも寝れなくなってしまったけど大丈夫だろうか…なんとか頓服だけでやっているが…