「青春か青春じゃないか」
自分が書いた自分宛のハガキが届きました
昨年末、みつろうさんのサントリーホールでのトークショーで、願いや手に入れたいものを単語で思いつくままにハガキに書いたものでした

さあ、書いてみよう!と言われ、その時は思い切り頭で考えてツラツラと並べてみたのですが、
休憩時間にトイレでふと
「Qさん」
「お笑い」
の単語出てきて、???と思いながらもハガキの最後にそれを書いていたのでした
今思えば、下丹田ちゃんの言葉だったのですね
一昨日までの熱海ワークで、最も印象に残ったことは2つ。
「ひーこーさんの講義のうまさ」
「Qさんは理想の男性」
ひーこーさんの講義は、説明がわかりやすいのはもちろんのこと、面白いことをちょいちょい入れてくるので、笑が絶えないのです
きちんとした説明とのその切り替えがまた最高で、メリハリがあって、まさにひーこーさんの世界に引き込まれてしまうのです

例えて言うなら、「笑」がお料理で言うところの品の良い一流の旨味になっていて、長時間の講義なのに飽きることなく最後まで堪能できたのでした
ひーこーさんの「笑」=旨味を取り入れた講義のようなレッスン(お仕事)をすることが自分の目標となりました
「Qさん」は、そのままでしたね
理想の素敵な男性にお会いする!ということだったみたいです
プライベートでは、Qさんのような素敵な男性を探してみたいと思います

ありがとうございます
