一目連の過去&裸体キタ~~~~!!!!!!!!!!!!!
エッちょっとまってノヘイェイェヘイェヘエヘケイェヘヘヘヘエ…かっこよすぎるっ!!!
松風ェ♪♪楽しみに待っていたゼィwww松風雅也大好き♪♪
依頼人は千脇寧々。可愛い…ハム太郎だっ!!声!
ターゲットは母親、だけど母は昔寧々を守る為に父親を流した依頼者でもあった…
寧々の父、平太郎の母沼子は寧々にあらぬことを吹き込む。その昔寧々とその母の穂波を邪険に扱っておいて…どの口が言うかこのババア!!
それより見守る一目連がかっこよすぎる…
13話のキーック!もかっこよかったけどぅ(ぐへへへへ)今回もその面は良いねえwww
もう感想まともに書く気がしねえぜぃwやべぇやべぇwww
ここ萌えたww穂波を、同情するような瞳で見守る一目連の後ろにきくりが!
「知らせてあげたら? 黙っててあげるから!」
「ふざけるな」
「一目連って、付喪神でしょ!元は道具だったのが、百年経って妖怪になった付喪神ー!うふふふ♪」
「どうしてそれを。誰から聞いた?」
「聞かなくてもわかるよ!ねー、元はなんだったの?鍋?それとも釜?わかったぁ、蝶番だぁ!」
鍋に釜って、おいおいwwww一目連、無視!
「知ってるよ♪ 本当は、 刀 でしょ!」
「!あ…、ああ」
「何人くらい斬ったの?」
両手で何かを持って振り下ろすポーズをしながら訊く きくり に、目連は背を向けてしまった。
「知るか…」
(覚えちゃいない……、何人斬ったのか……、何人持ち主が変わったのかさえ。いろんな使われ方をした。
戦場でお互い名乗り合っての斬り合いから、カネを奪うため、女を奪うためにも――。 しかし、どう使われようが、俺は何も言えない。 ただ見てるだけ。そうやってたくさんの血を吸ってきた……)
「誰にも言わないよ? だから、」
「失せろ!」
「へー、藁人形になっても心は刀のままなんだ。つまんなーい」
「ッ!」
輪入道、走ってくる。一目連守る様で萌えたwwきくりを捕まえようとするが、きくりの方が身軽!
「悔しかったらここまでおいで~♪ ハーゲ! きゃはははは……」
「…………あの子に何か言われたか?」
「別に」
萌え!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
真実を知った寧々は暴走!もう何も信じられなくなり(沼子が嘘をついていたことと母親が父親を殺したのかも知れ無いと言う疑惑がぶつかって)錯乱し、赤い糸を解こうとする…
でも穂波が寧々を抱きしめる。そんな事しなくても地獄へ落ちるから。地獄へ落ちるのは私だけで良い、と…
そして穂波、寧々が幸せになれる様に…橋から身投げしたぁあぁ!!!!
一目連、走る!!輪入道、止める…が、あいが静かに輪入道を精子制止。
一目連は寧々を抱きしめ(?)視界を遮る。母の死を見ない様に。
最後、地獄一家の会話。
「一目連がいなくなったら、輪入道と二人きり。一気に線香臭くなるよ」
お、お姉様それヒドイwww
「何故俺を誘う」
「探している物があるんでしょう?」
「あるが、あんたらといてそれが見つかるのか?」
「見つかるかどうかは貴方次第…どうする?」
「ま、此処も飽きたしな」
ノ~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!裸裸は・だ・かぁ!裸祭り~~~!!
あい…見ましたねアナタ!!!もろ、もろ見たでしょ!!羨ましい~~~!!代わって、代わって~~!!
「仲間っていいもんだよ。独りぼっちで悩んでるとさ、ここんとこがチクチク痛んでしょうがない」
そう言って胸を押さえる骨女。でも…
「悪いが、」
「「……?」」
「…俺はお前達のことを仲間だとは思っちゃいない」
「仲間じゃなくて何なのさ!」
一目連は寧々を見送り、フッと笑って小声で呟いた。
「ふっ……、家族かな?」
「ん? 何て言ったんだい?」
「さあな」
「……ひょっとして仲間と思ってるの、あたしだけ!? あんたには、何だい?」
「俺は……恋人、かな?」
わ、輪入道www
「もういいよ! もう! みんなしてあたしをからかうのが楽しくて仕方ないんだね! ふん!」
寧々を追って歩きながら、一目連は軽く胸を押さえて呟いた。
カッコイイ~~~~~!!!!今回の作画も脚本も最高っ!!!!!!!
こんなに興奮したの、一期の六話以来だよっ!!
きくりとのやり取りにも萌え~~~暗い過去持ってて、それを無神経な奴にいじられると反応するキャラ大好きwwww
きくり、GJ!!!
































