一目連の過去&裸体キタ~~~~!!!!!!!!!!!!!



エッちょっとまってノヘイェイェヘイェヘエヘケイェヘヘヘヘエ…かっこよすぎるっ!!!

松風ェ♪♪楽しみに待っていたゼィwww松風雅也大好き♪♪


依頼人は千脇寧々。可愛い…ハム太郎だっ!!声!

ターゲットは母親、だけど母は昔寧々を守る為に父親を流した依頼者でもあった…


寧々の父、平太郎の母沼子は寧々にあらぬことを吹き込む。その昔寧々とその母の穂波を邪険に扱っておいて…どの口が言うかこのババア!!

それより見守る一目連がかっこよすぎる…

13話のキーック!もかっこよかったけどぅ(ぐへへへへ)今回もその面は良いねえwww

もう感想まともに書く気がしねえぜぃwやべぇやべぇwww


ここ萌えたww穂波を、同情するような瞳で見守る一目連の後ろにきくりが!


「知らせてあげたら? 黙っててあげるから!」
「ふざけるな」
「一目連って、付喪神でしょ!元は道具だったのが、百年経って妖怪になった付喪神ー!うふふふ♪」
「どうしてそれを。誰から聞いた?」

「聞かなくてもわかるよ!ねー、元はなんだったの?鍋?それとも釜?わかったぁ、蝶番だぁ!」 
鍋に釜って、おいおいwwww一目連、無視!
「知ってるよ♪ 本当は、 でしょ!」
「!あ…、ああ」
「何人くらい斬ったの?」
両手で何かを持って振り下ろすポーズをしながら訊く きくり に、目連は背を向けてしまった。
「知るか…」
(覚えちゃいない……、何人斬ったのか……、何人持ち主が変わったのかさえ。いろんな使われ方をした。
 戦場でお互い名乗り合っての斬り合いから、カネを奪うため、女を奪うためにも――。 しかし、どう使われようが、俺は何も言えない。 ただ見てるだけ。そうやってたくさんの血を吸ってきた……)

「誰にも言わないよ? だから、」
「失せろ!」


「へー、藁人形になっても心は刀のままなんだ。つまんなーい」

「ッ!」

輪入道、走ってくる。一目連守る様で萌えたwwきくりを捕まえようとするが、きくりの方が身軽!

「悔しかったらここまでおいで~♪ ハーゲ! きゃはははは……」
「…………あの子に何か言われたか?」
「別に」
萌え!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


真実を知った寧々は暴走!もう何も信じられなくなり(沼子が嘘をついていたことと母親が父親を殺したのかも知れ無いと言う疑惑がぶつかって)錯乱し、赤い糸を解こうとする…

でも穂波が寧々を抱きしめる。そんな事しなくても地獄へ落ちるから。地獄へ落ちるのは私だけで良い、と…

そして穂波、寧々が幸せになれる様に…橋から身投げしたぁあぁ!!!!

一目連、走る!!輪入道、止める…が、あいが静かに輪入道を精子制止。

一目連は寧々を抱きしめ(?)視界を遮る。母の死を見ない様に。


最後、地獄一家の会話。

「一目連がいなくなったら、輪入道と二人きり。一気に線香臭くなるよ」

お、お姉様それヒドイwww

一目連がお嬢と初めて会った時を思い出す…

「何故俺を誘う」

「探している物があるんでしょう?」

「あるが、あんたらといてそれが見つかるのか?」

「見つかるかどうかは貴方次第…どうする?」

「ま、此処も飽きたしな」

あいは刀を両手に持ち、抜いた。



刀が…美形に…美形の裸に…

ノ~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!裸裸は・だ・かぁ!裸祭り~~~!!

あい…見ましたねアナタ!!!もろ、もろ見たでしょ!!羨ましい~~~!!代わって、代わって~~!!


「仲間っていいもんだよ。独りぼっちで悩んでるとさ、ここんとこがチクチク痛んでしょうがない」

そう言って胸を押さえる骨女。でも…
「悪いが、」
「「……?」」
「…俺はお前達のことを仲間だとは思っちゃいない」
「仲間じゃなくて何なのさ!」
一目連は寧々を見送り、フッと笑って小声で呟いた。


「ふっ……、家族かな?」
「ん? 何て言ったんだい?」
「さあな」
「……ひょっとして仲間と思ってるの、あたしだけ!? あんたには、何だい?」
「俺は……恋人、かな?」

わ、輪入道www


「もういいよ! もう! みんなしてあたしをからかうのが楽しくて仕方ないんだね! ふん!」


寧々を追って歩きながら、一目連は軽く胸を押さえて呟いた。


「ふっ、俺らしくもねえ。 確かに、昔ほどは痛くねえか……」

カッコイイ~~~~~!!!!今回の作画も脚本も最高っ!!!!!!!

こんなに興奮したの、一期の六話以来だよっ!!

きくりとのやり取りにも萌え~~~暗い過去持ってて、それを無神経な奴にいじられると反応するキャラ大好きwwww

きくり、GJ!!!

ロード×ティキ、来た―――――!!!!!!!!!


今回作画酷い;;;作画ちょっとありえないって、あれ…まぁ…いっか。

今回はアレン、神田、ラビの三人組で任務。途中で少女、エルダとその父を救う。

エルダの声優が井上麻里奈だww井上さんの声綺麗なんだよwww少女の弟は焼死して、父親が『復活の葉』を摘んで亡骸に置けば…復活。

だからこの親子は復活の葉を捜している。


途中でロード×ティキ・ミック来た!!!!!ノア同士の会話ww

クールなティキかっこいいし、無邪気なロード可愛いwww

暖炉の前。ロード、人形クルクル。ティキ、読書中。

「スキンの奴、イノセンス探しに行っちゃったのぉ?」

「知らね。いいよ、任せとけ」

「あいつ、レロを持ってった」

「そんな事どーでもいーんじゃねぇ」

「レロがいないとつまんないー!!退屈だ~~~!!!ティキ、代わりにこれ(人形)で遊んでよ!!!」

「はぁ?」

「こいつも遊んでくれって言ってる!遊んで遊んで、遊んでよっ!!」

ポイ、と人形投げる。ティキ片手でキャッチ。

一人で遊ぶレロー。俺は静かに本でも読むレロー。…もういい? 疲れるから」

「え~!?」

「そら」

「あははっ、あはははははっww」


ちょっと待ってこの二人最高wwwwああ、録画しておいてよかったぁwww

ロード出なかったら消そうと思ってたけど、録画しといてよかったぁwwwオリジナルストーリーだから出ると思ったんだよ…



その後のラビの発言に萌え。

雪山で吹雪いてきた頃。

「別にいいさぁ。遭難したら、俺ら抱き合って暖めあうしかないもんね

「げっ…」

エエエエエエエエエエエエエエエ!!!!!!!?????ラビ、BL!!??えええ!!!??



最終的に、アレンは凍死????神田が助っ人に着たけど(むっちゃカッコイイ。何で声櫻井なんだよ;;;緑川にしろよ)

「ユウ登場!」 「うるせぇ」 カッコイww

アレンは…死んだ????まぁ生きてるさ。


ED変ったけど…絵はいい、うん。絵は前より良い。でも歌は…前の方がよかったなぁ。

ロード可愛いwwwwwこれ四巻のストーリーだ…


もう登場しないかと思いきや、冒頭から登場wwwレロ使って遊びまくりwww

振り回されるレロが可哀想だけど、ロードが愉しそうだから許すww

本当に満足しまくってるねぇ。


リナリーは眠ったままで、アレンも目が潰れたまま。

でもアレンの眼は徐々に治りつつある…その状態でラビと一緒に街を歩く事に。

今まで悪魔を見分ける瞳があっただけに、どれが人間でどれが悪魔か見分けられないアレンは不安満載。

だからこそ、エクソシストの団服は、囮になる為のもの。目だって悪魔をおびき寄せる為のもの。

アレンは、昔師匠に教わった言葉の意味が、やっとわかった。



その時、目が治った!!!???


ありえにゃい…

だって原作では治らないよ、まだ…と言うか治っちゃダメじゃん……

次はオリジナルかぁ、楽しみw

ミサミサ御馬鹿www


第二のキラ、弥海砂(あまねみさ)。彼女はかなりの御馬鹿の様で、馬鹿嫌いの月は先行き不安。まァ当然か…

まあ、実際はそんな甘いもんじゃなく、月は捜査協力開始早々、第二のキラの存在に気付けるかどうか推理力を試され、Lの意図を悟った月は、本当はこのまま偽キラにLを始末してもらいたいところなのに、キラの能力を持った者が他にいるかもしれないという予想を伝えるしかなく、苛々しまくりなんですけどね。
その後、キラに共鳴している第二のキラを吊る為、キラからの手紙を書く役に抜擢され「Lは殺してもいいが……」の一文に思いっきり皮肉をこめてる月と、真顔で「これでは私は殺されてしまいます」と言うLのやり取りが好き。

ミサミサは、キラに返事のビデオを送る。それも「あなたの言う通りにします」「眼を持っている」「死神を見せ合いましょう」これ全国放送で言うのかww

「し、死神!?」とパニ来るLが可愛い気が…


映画でも見たけど、ジェラスという死神がミサを助けた事でジェラスは死んじゃう…そしてその時のノートがミサの物に。


最後に喫茶店シーンでワロタ。お互い身近にいるのに気づかない…


でも、映画では『デスノートを使った人だけ寿命の波長がわからないから、死神の目を使ってみればわかる』と言う設定で、ミサは一目見ただけで月がキラだと見抜いた。

今回もそれできないのかな…

なるほどなっ、なるほどなっ、なるほどなるほどなるほどなっ!!!!


なるほど―――!!!そういうオチかぁ!!

そりゃぁね??想像してなかったわけじゃないよ?何となく怪しいとは思っていたけど、やっぱりか!!!

けど今回長すぎませんかぁ??お嬢…


依頼人は天城志津子。声優が皆川純子さん♪♪どんな声かいっぺん聞きたかったんだよねー結構好み♪

志津子が猫を拾ったところから全てが始まる…。


冒頭!!びっくらこいたー!「志津子、志津子」と、志津子を起こす声。声の主はもっくん!!

なんで!?なんで!!??ってね。パニック起こした。でも直ぐ察しはついた。

「もしかして…?」的な。

もっくん今日も最高にイケメン★のだめの千秋様みたいだねぇ♪♪

もっくんと付き合っている志津子。そして、野良猫を拾う。猫が餌を食べ無い事を心配して、動物病院へ。

ご年配の獣医の話だと、口内炎が出来ているだけだから心配ない。でも放っておいたら腎不全で死んでしまう。

結果的に志津子が飼う事に。

けどその日から何者かによる嫌がらせが始まる。無言電話、志津子宛のピザや寿司等の注文…

最初に来たのがご年配の寿司屋。その後で骨女さん(顔隠してもバレバレです、本田さん)で、その後で閻魔あい!!!

あいちゃん!!!

「御代を…」

笑ったwwwwwwあいちゃん何着ても似合うww

それにしても、何故に地獄組しか出ぬのだ…その理由は後々判明。


その翌日もっくんは志津子の部屋からきくり発見。

煮干ぃぃwww

夜中にきくりを叱る。

「どういうつもりだ?」

「どーいうつもりってぇ?」

「良い子は寝る時間だぞ」

「良い子じゃないもん!」

「ああ言えばこう言う!」

片手で持ち上げた骨女姉さんww

一目連ときくりの絡みやっと見れたよwww関係的に…

きくり×輪入道⇒我侭な孫と気苦労気味のお爺ちゃん。

きくり×骨女⇒我侭な小娘と、年増呼ばわりされるお姉さん。

きくり×一目連⇒我侭な小娘と、少々手を焼いているお兄さん。

「でも猫は嫌い!」って言って一目連を蹴った!!きくりぃいいぃ!!!!!(怒)


仕事場に行った志津子。でもご年配の担当に仕事がなっていないと怒られる。

不動産屋に行った志津子。受付の女性(骨女ってバレバレ)に、ここの家がいいと勧められる。

興信所に行く志津子。ご年配の探偵に、隣に住む立花今日子が犯人だといわれる。志津子は大騒ぎするわけでもなく、唯和解したかった…その一心で手紙を書いて、郵便受けに入れた。

でも、今日子はそんな気持ちなどわかろうともせず、壁をダンダンと叩く!!!!!


志津子は解放されたい一心で、地獄通信にアクセス。藁人形を受け取るが、糸はまだ引かない…。


そして翌日…猫の姿が見えない…






志津子の家の前にビニール袋。…まさか・・・。

あけて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「イヤアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!」



無数の肉、肉、肉!!普通に考えて………ね?



鬼のような形相で、躊躇う事なく糸を引いた志津子!!!そしてその場に三藁登場。




「…天城志津子さんの気持ちがわかったかい? 立花今日子さん」





ナントオォォッォォオォ!!!!!!!!!!!!!!

これは全てお仕置きだったのだ!!!!今迄で一番長いぞこのお仕置き!!!長すぎる!!!

実は既に糸は解かれていて(冒頭はこれだったのね)お仕置き始まっていた!!!

今日子に、志津子の気持ちを全てわからせるというお仕置き…あいちゃんナイス!!!!

だからかぁ、今まで地獄組しか出なかったの!!!獣医も配達員も!!!みーんな地獄組!!!

今日子は地獄へ流された。切ないな…。


終わりに、隣の部屋から猫の鳴き声。猫は生きていて、肉は唯のミンチ肉でした。

今日子の部屋の壁には、無数の写真、写真、写真!!!そして映っているのは…猫。

屈折した愛が一番怖い、そう言う事ね。


菅生さんの演技上手っっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!

菅生さんの演技上手すぎるよぉ!!!ご年配の獣医、寿司屋、担当、探偵…全部輪入道だぁ!!!

後から見直して「ああ!」って思ったけど、でも最初見た時はそう思わなかった!!!

だからこそ、所々一般人もいるのになんで…って!!!菅生さん演技上手すぎ!!!

本田さんは声一緒だったけど


次回、輪入道の過去らしいどー!!!!???

でもでもでもでも!!!CBCでは、1月11日まで放送しないんだどー!!!!!

関西では放送したじゃないか!!!!輪入道の過去!!挿入で一目連もでるらしーじゃないかぁ!!!

ええええ!!??

早く見たい~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!

ロードの出番終わったぁ~~~~!!!(泪)


今回でロードの見せ場終わりだよーっ!!!

また出てくるけどぉっ!!!もうちょっと先に出てくるけどぉ、長すぎるよぉぉ(泪)ボクッ子~~~!!!


イノセンスを解放したミランダ。髪降ろしたミランダ超可愛い★

ロードの手下である三対のAKUMAと傘の先端の南瓜は、アレンとリナリーが回復した事に疑問。でもロードだけは、回復の理由がわかった。ミランダのイノセンスの所為。

AKUMAを救済する為にエクソシストになったアレンにロードは悪戯。AKUMA一体を自爆させる。

自爆したら、救われないまま死ぬ…アレンは爆発に飛び込んで助けようとしたけど、リナリーがとめた。

「何で止めた!!!」



バッシィン………!!!(ビンタ)


「仲間だからに決まってるでしょ!!!」


このやり取り好き。

そんでもってケラケラ笑うロード可愛い。清水愛さん本気で楽しそうだなぁ。ボクッ子向いているよ。かかずさん意外でボクッ娘に向いている女性初めて見た…否、聞いた

アレンを甚振ったりするロードはさすが子供。でも今回は唯アレンを苛めに来ただけだから、ここまでにして大人しく帰った。

帰り際、ロードを破壊しようとするアレン。

「…撃ちなよ」

「…っ、っ…」

「アレンは優しいね。でも、エクソシストがAKUMA壊されて泣いてちゃダメでしょ」

余裕タップリのロード可愛いwww

アレンは泪を流しまくりで、ロードを破壊しなかった。今度は千年公のシナリオの中で遊ぼう、と言う言葉を残して、ロードは帰った。

アレンが目を覚ますと、ミランダの家にいた。

ここでミランダの様子おかしい。リナリー曰く、イノセンスを解放しなければミランダの命が危ない。

でも、ミランダ曰く、止めたら時間が元に戻る――即ち、アレンとリナリーがボロボロ状態に戻る。

初めてありがとうって言ってくれた人達だから、傷だらけにしたくない…と泪を零す。今回クオリティ高いな。

けどアレン達は、時間を戻してという。

「生きていれば、傷は治ります」

「自分の傷は、自分で負う物よ」


このリナリーの台詞、原作ではアレンが言ったんだっけ?確か。アレンに言って欲しかったなぁ。

アレンが「自分の傷は自分で負います」って、ヘッチャラ顔で言ったの…見たかったな。


結果的に時間は戻し、10月29日が訪れた。アレンとリナリーはコムイ室長の元へ。

ミランダは、壁を汚した料金をある場所に請求して欲しいと管理人に言う。どこへ?の問いに…

「再就職先です!」

と、振り返ってフッと笑うミランダ…超美人★

大好きな『総一郎のTV局突入』!!!そしてミサミサ登場ーっ!!!!!


キラよりもっと惨い第二のキラ登場っ!!


キラを名乗る者から四つのビデオテープがTV局に送られてきた。生中継でそれを流し、実際に人を殺して、悪戯じゃ無い事を証明。そしてそれはキラ対策本部の目にも留まる。

宇生田さんが独自の正義感で、一人で止めさせようと行ってしまう…が、TV局についたと同時に殺されてしまった。

宇生田さんが殺された事で皆も行こうとしますが、Lが止める。このキラは顔だけで殺せる可能性があるから、むやみに行ったら殺されるだけ。

Lの淡々とした態度に憤慨する松田と他の捜査員(名前忘れたけどモジャモジャ頭の人)。でも、Lが小刻みに震えて「堪えてください…!」といっているのを見る限り、やっぱりLだって本当は行きたいんだよね。止めさせたいんだよね。

でも死んだ人の命を無駄にするわけにいかないもんね。

さくらTVに向かった警察二人も死亡。このままテープは止められないのか!!??



その時、救世主が突撃した!!!!!!!




ドッガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!!!!!!!!!!!!!



犯罪者が何十人も乗れるあの長いバスが、TV局の扉を破って突入したーっ!!!

総一郎キタ――――!!!!これ映画バージョンでも大好きなんだよねぇ♪映画のときもドドーン、が好き♪♪

血走ってイッちゃった眼で突入する総一郎。TV局内に入りこみ、出目川プロデューサーの元へ。

やめさせたら殺されちゃうよぉ、と言う出目川に対し、少なくとも今死ぬ事はま逃れるぞ、と銃をつきつけたー!!

警察は嫌いだけど、総一郎みたいな警察は好き!!!

それにしても総一郎怖いよぉ…どっかの狂った殺人鬼より怖いよ!!!その眼!!!!


どうにかテープを取り戻した総一郎。Lも感謝を述べる。


ワンシーン。TV局から離れていて、でもよく見える場所。そして、双眼鏡


次の日、Lはこのキラは別人である事を証明。第二のキラである可能性は70㌫。

今回月の出番はちょっとだけ。邪魔になったら、こいつも殺す……ふーん、残酷。でもまだまだだね。


最後にワンシーン。白い死神、レム。外見から性別はわからない。けどメス!!!メスよ、メス!?わっかんねー!

金髪ツインテールの美少女がスキップしながら歩く。平野綾の声可愛い。

「目を持ってるミサのほうが……強いもんっ♪」と振り向いた少女、弥海砂(あまねみさ)の眼は…赤かった。

死神の眼!!!!


でもミサミサの出番はこれだけ。もっと見たいじゃないかぁっ…多分来年だな。

ボクッ子の舌なめずりにゾゾゾッ!!原作ではグロかった左目潰し!!!


本気で清水愛さんの声可愛いよぉ……ボク、ボク、ボクゥッ!!!

人形バージョンリナリーも可愛いな。


ロードは自分が神に選ばれた「ノアの一族」である事に誇り満々。AKUMAと親しくしている事をアレンに指摘されて「兵器は、人間が人間を殺すためにあるんでしょ」と言い放つ。舌なめずり最高!!!!

どうでもいいけど苦しんでるアレンに萌えた。左手だけ磔アレンに萌えた。

アレンは、AKUMAと親しくしてるロードが人間だなんて思いたくないみたいだけど、ロードはアレンに抱きつく。

人間と人間が触れ合う鼓動、だから自分も人間。でも普通より優れた人間。

ロード可愛いなぁw


アレンが必死の思いでイノセンスを膨らませ、磔から解放…だがしかーし!!!!!!

ロード操る無数の尖ったペンの様な物(←!?)が、アレンに襲い掛かる!!!!!!

ドスッ、ドスッと刺さっていく――――――そして。






「ウ゛アアア゛ア゛アアア゛ア゛アアアアアァアアァアア゛アァアァッ゛ッ゛!!!!!!!!!」




小林さんの演技上手っ!!!!!本気で苦しみが伝わった。

尖った物が…アレンの左目貫通――っ!!!!左目潰れたぁ…

でもアニメはまだソフトに映ってる。原作は酷かった。原作はロード自らグサッ!!!!!

まぁアニメでそれはヤバイッしょ…ロードのイメージ悪くなっても困るしっ!!!後々出てくるティキって言うハンサム兄さんとのやりとりで萌えるんだからっ!!

ボロボロになるアレン、人形状態で目覚めないリナリー(超可愛い)……ミランダの守りたい思い爆発!!!!!

「馬鹿なの?」 って言うロードの問いに 「そうね…馬鹿なのかも…」 と泪を流すミランダさん。

その時イノセンス解放!!!!適合者のミランダさん。時計がイノセンス。

時計の効果で時間を吸う。アレンとリナリーの傷治るっっ!!!!!



「ありがとう」

「ありがとう、ミランダ」




今まで誰にもありがとうって言われた事が無かったミランダ…泪…

髪降ろしたミランダ超可愛いっ!!!!別人!!!!!

タイトル、エロッ!!!その割に大した事なかった…


今回の標的、馬鹿すぎる。ダメ男~!

今回の標的は、根来哲朗。骨女が一年前に親しくなった人でした…


冒頭のあいちゃん可愛すぎw

骨女は?」

「どっかへ行っちまった」

「連れ戻そうか?」

「ううん、たまには骨休めも必要よ…」


お嬢、一言…骨女の骨休め…ギャグですか?????

「ああ、思い出した。笑う所か悩んだんだ」

この輪入道の言葉で…



あいちゃん赤面!!??二籠になって随分感情豊かになった…この分だと最終話笑顔も見られるんではないかいっ!!??

びっくらこいたー!


丁度一年前の回想。骨女が電車に乗っていると、根来哲朗がジロジロと見てきた…

根来は自称ハリウッド監督で、骨女を一目見て主演女優に抜擢。『曽根アンナ』と言う芸名、実は根来が考えた物だった…

でも『絡み』が多い映画だから骨女は断る…そしてそれっきりだと思ったら、別の女と寄り添って歩く根来とばったり。

久美子と言う女で、電車で絡まれている所を助けられた根来…普通逆やろw久美子と根来は同棲…そこへ元妻の歌江がやってきて。てっきり修羅場かと思ったら別に悪い人でもなくて。

骨女、久美子、歌江の奇妙だけど面白い友情が成り立った…。


お酒持って来たよ、姉さんww


それにしても根来はダメ過ぎだ。他の女子大生ルイに夢中になって、借りた300万全部競馬でスッちゃうし……おいおい;;

でも根来の仔犬の様な目に弱いのか、異性は全て騙されてしまう…おいおい;でも、同性は騙せなかった!!!



女子大生に追い出されて、久美子達の家に帰るに帰れず途方に暮れる根来…ここできくりちょっかい。きくり最近可愛いかも。

4話のアレは宇宙人みたいでダメだけど…

まぁ骨女達は根来と和解して、四人でドライブ。



その時、車にぶつけて、相手の車を傷つけてしまった…!!!!!!!!!



ここで取った策。

逃げろ――――――!!!!!!!!!!!!!!!!



ダメじゃん;;;まぁ話し合った所で賠償金請求とか永遠に怨まれたりで、私でも逃げてそうだけど…

でも、逃げちゃダメだよね、やっぱ…


ここで逃げなきゃ、根来の運命変わってたのに…



パーキングエリア到着。歌江と久美子はトイレ、根来は飲み物買いに。ここで誤ってコーヒーを後ろの人にぶっかけた…

「ぶわっちぃっ!!!」

「あ……」


逃げろ―――――!!!!!!!!!
そそくさと逃げる根来…そして、この男が!!!


「絶対に許さねぇ!」


糸引いた!!!!この男、ぶつけられた車の持ち主で、ぶつけられたその日に地獄通信アクセス

コーヒーぶっかけられて、衝動的に引いた…!!!



・・・・そんだけかよ・・・・・


でも依頼人の名前『豊田八六』…八六!!??車命か!(意味わからない人は『八六』でググって下さい)


「引いたよ」

「コーヒーついてる」

ぶああっはははああわははwwwwあいちゃん可愛すぎるもっくんコーヒーまみれwww


その後根来は地獄行き…でもこれだけで?って感じ。二籠始まって以来史上最悪の逆恨みでは…心の底で怨むだけでよかったんじゃ…。

お仕置きもその名の通りコントだし、しまいにはあいちゃんの決め台詞が無音声…


 
歌江と久美子は、戻って来ない根来を心配。

この二人は骨女の存在を忘れていました…記憶消滅、ってトコかな…

それにしても、『濡れた』って辺り期待してたのにぃっ!!!!!(黙れ)

近親相姦キタ――――!!!未遂で終わっちまったよ…


今回も兄妹物ということで一目連が張り切る事は目に見えていた。二話、七話も、姉妹がらみで一目連が気にしてたし。

だから見たかったのだwww


お嬢曰く、強い業を感じる…


あい可愛いー♪生きてりゃ美人さんになったのにね。今でも十分美人か。

「俺も行こうかな」

「あら、いつになくやる気じゃないか」

「興味あるんだよ、あにいもうとって奴」

ほらー!!!やっぱり過去に妹がいたんだー!!!!


依頼人は須崎真帆。標的は、実兄の須崎幹夫。真帆が好きになる男の子は、決まって真帆から離れていく。そして、男の子達は決して、真帆が嫌いなわけじゃない。好きな相手が出来たから。

前回の次回予告で妹の恋人を兄が奪うとか言ってたから近親相姦かな?って思ってたらドンピシャかよ!!

オマケにまたしてもドンピシャ!!!綺麗な兄貴が女装して、男を奪ってホテルへGOぅ!

(…性別バレるやん・・・そこんとこどーしてんの?)
普段は幹夫…


夜はミキ♪本当美人さんだね…一目連、お願い!女装してー!!
幹夫がミキになり、真帆の男を取る所を見て…


怖いっ!!!!!何でこんな顔すんの?でも大好き!!!


まぁでも一目連の方が美形だよ!!!美形度は十レベル一目連の方が上♪

今回一目連のナルシストぶりが見えたねww

「俺ほどじゃないけど、良い男じゃねーか」とかww「キャー!!!」って叫んだよwオマケに鏡の前でポーズ取るしwかっかっかw



結局…幹夫は真帆を犯そうとして、間一髪の所で理性が止めた。幹夫は仕事に行く。残された真帆は、糸を解いた…

「嫌な風が吹いているね…行くのかい?」

「うん」

「気をつけていっておいで」

「行ってきます」

おばあちゃんとのやり取りwww二籠になってから十分あいちゃん人間っぽくなった…


久しぶりのお仕置きだけど、キモイ…幹夫、全裸であいちゃんに近づいたし…おいおいおい;;;

あいちゃんはモロアレ見てんじゃんwww


依頼終了後、地獄組が残された真帆の家を見ている。みんなが深刻そうな顔してる中、きくりが「キモーイ」wwカワイイw

皆は直ぐ帰った中、一目連だけがジッと…兄妹がらみ過去に関係ありかな。

どうでもいいけど、この前YouTubeで一期のを見てた。そうしたら…あいちゃんの顔が違う!!昔は無感情でイヤイヤやってるみたいだったけど、二籠は生き生きしてるって言うか・・・ねぇ? 仙太郎の呪縛が解けたからかな?

でもまだ地獄少女やってるんだ…でも、一期のときはあいちゃん、地獄少女イヤイヤやってた。少なくとも二籠になってからは、イヤイヤじゃないね。


それともう一つ…

一目連のナルシストー♪♪

後、服微妙にダサいwww眼鏡はよし!


過去・・・

この美女、妹だと予想!!兄上ー♪こんな美形な兄上がいたら幸せさー♪