なんでもない日に
ふと 君をとても愛おしく感じることがある
知り合いから 美味しい和菓子のお店の話しをきいて
いつか 君と行きたいなと思う
君の喜ぶ顔が見たい
いつも 何気ない日常の さり気ない仕草と表情
ほとんどが寝顔を眺めるだけの日々で
君と どれだけの言葉を交わせているだろう
もっと 君の喜ぶ姿を見たい
君の笑顔をたくさん見たい
君と思い出を作りたい
楽しいときも悲しいときも
寄り添って傍にいたい
これから どれだけの思い出を作れるだろう
どれだけの笑顔を見れるだろう
なんでもない日に 君をもっと幸せにしたいと思う
君をとても愛おしく感じる
君とたくさんの