無きゃ無いで生きていくのに困らないものっていっぱいあるよね
音楽だって本だって、隣にいる人ですら、無くても死なない
生命活動の維持=生きる
が成り立つならば、食物さえあればいい
でもさ、‘無きゃ無いで困らないもの’が世界を変えてきた
本を読むことで考え方が変わる
その程度でも世界の変化だし
で、思想ってものも、めんどくさいからなんも考えなくてもいいじゃない?
食物の入手方法さえ考えてけば生きていけるよ
なのに、人はいろんなことを考えちゃう
考えることって楽しいしね
そこから争いが生まれることもあって、目に見えて世界は変わるでしょ
世界の成り立ちを知りたいと思っていて、‘無きゃ無いで困らないもの’の一つである宗教を知ることはそれを知るための一つのアプローチだと思うのね
だから、世界の多くの人に影響を与える『聖書』ってものが凄く気になっていて
でも、どこから手を付けていいのか分からなくて
そしたら今日、なんか惹かれる本があったので買ってみた
それがコレ↓

なんかのとっかかりになってくれたらいいな