民主党の姫井由美子参院議員の元不倫相手による暴露本「毒姫」が18日、発売された。
肉体関係が詳細に記されているほか、姫井由美子参院議員が大小52の犯罪をしたとして告発する内容だ。
これに対して姫井由美子参院議員は出版差し止めなどを東京地裁に申し立てた。
(以下夕刊フジより引用)
ハメ撮り写真はないが、旅先でのショットなど多くの写真を掲載し、「公共の場所だろうが真っ昼間だろうが、TPOをわきまえずに、姫井は私と一つになりたがった」と総括。
「初めて一つになった」夜には、姫井氏は以前付き合っていたという岡山県警のエリート幹部の名前を叫んだことも暴露した。
2人で県外旅行に出かけた際には「車中泊して、そこで愛し合うことの方が多かった」という。
また、横田氏が入院し、姫井氏が見舞いに来たときのこと。
姫井氏は「ねえ、ここでしよう」とおねだりし、ロビーのソファで行為に及んだという。
「健康センターでは、休憩スペースが男女別に仕切られていたが、姫井は深夜灯が落ちると、男ばかりの部屋に忍んできて、私の毛布の中に潜り込み、せがんでくる」との記述もある。
姫井氏が別の不倫相手と「墓地で墓石を支えにして行為に及んでいた」とも書かれている。
(以上夕刊フジより引用)
まあこの元不倫相手というのも金が欲しくてこんなことするんだろうが、男としては最低!
姫井由美子参院議員も人を見る目がなかったということか。 お気の毒というしかない。

