皆さん、こんにちは!
1ゼミのゴウです。
日本語がぐちゃぐちゃになっているかもしれないが、許してください!![]()
グランメゾン東京に、木村拓哉が演じる主人公尾花夏樹が自分の腕と舌とセンスに絶対的な自信を持ち、腕が抜群な料理人です。そんな尾花夏樹が三年前のパリ時代にミシュランの二つ星を得た「エスコフィユ」レストランを経営しているが、日仏首脳会談の昼食会で提供した料理にアレルギー食材が混入した事件で逃亡し、偶々鈴木京香が演じる早見倫子と出会い、東京に戻り、様々な努力を経て、三つ星を獲らせる「グランメゾン東京」レストランをオーポンしました。
7話では「グランメゾン東京」がトップレストラン50中の10位を得ました〜そのため8話の頭に沢山のグルメ記者が店に殺到しました。最初に早見倫子は褒め言葉によってだんだん自慢になるのではないかと少し心配もしました。しかし、予測外れました
よかったと思いました。
8話は尾花の師匠が登場し、散々「グランメゾン東京」を非難しました。
まさかグランメゾン東京の食べ物は美味しくないの?京野のサービスはまた足りないの?と疑問が生まれました。
しかし、その後師匠が体の原因で、尾花に数日間に店をみるのを頼みました。その時師匠の苦心をわかりました。それは、たとえ店が有名になったとしても、一人一人のお客さんに美味しいものを食べながら幸せを感じてもらう店を開く最初の思いを忘れてはいけないことです。毎日毎日きちんと料理をして、美味しい料理だけ作れば三つ星を得るといった星にばっかり目を向けるのではなく、一人一人のお客さんに満足してもらえることです。
当たり前のことをすることを押し通すことこそ難しいです。実際の生活もそうです。私たちはある目標を追いながら、挫折や苦難を経る中で初心を忘れましたか?
たとえある時点で業績が成し遂げたとしても、初心を思い出して、自慢をしなく、コツコツと頑張っていくの方が夢に近づけるでしょう。また、一度失敗したとしても、初心を思い出して、なぜこんなことをしたいのを振り返ることで元気良くなるでしょう。
8話を見らがら感動すると共に、自分がなぜ日本に留学したのか、その理由を思い出して、留学生活が寂しいがなんか癒されるようになりました。ドラマって本当に素敵ですよね![]()
いよいよ話も終わりになりますが、尾花たちが本当に三つ星を得られるかどうか楽しみですね〜
ちなみに、師匠役の人は松岡昌宏と似ていると思う人いますか?私がこの二人がすごく似っていると思いました。松岡昌宏が年をとったらこのようになるかなと思いました。
最後に、夢を追いかけるいる人に
「頑張ってね〜」

