赤牌のスタンダード化により鳴き主体の攻撃が主流となっている。
とつげき東北・著の”科学する麻雀”においても、
鳴きへの放銃率は、リーチへの放銃率と比べても格段に高いことからも、
鳴きに対する対応をどうするかは非常に難しいと言わざるを得ない。
テンパイしているかわからないから自らの手を優先させるのは基本戦術としてOKであるが、
リーチに対する放銃も、
鳴きへの放銃も、
自らの安い、遠い、ばらばら、
みたいなところからの無意味な放銃は避けたいところである。
そこで、
フジタSTYLEは一つの押し引き判断の画期的システムをここで伝授したい。
でもどうしよっかなー、
これただで教えちゃっていーのかなー、
読者増えちゃうな~、
モテちゃうなー、
しかし、
このブログは読んでくれている人が、
少なくとも私レベルには打てるようになることを主旨としているので、
教えちゃう。
究極の押し引き。
それは、、、、、、、、
迷ったらとりあえずオリ!!!!!!!!

