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もう~何年いや十年以上花市って出掛けた事がありませんでした。

花市で「だるま」を買って来て、神棚に飾ってお参りします。

子どもの頃は、花市に出掛ける事が楽しみでした。だるまを買うのはいいのだが、露天商がたくさん並んでいて、お祭りの夜店に出て来るお店が並んで出ています。
そう~露天商がお店を出して、子どもの心を引き込んでいます。

今年は、だるまを買いに行きたいと、うまく乗せられて、だるまを買いに行かされました。


ネットに日光市で出した花市の紹介がありました。


国道119号「小倉町交差点~春日町交差点」を主会場に車両通行止めにして行われている新春恒例の祭りです。

花市は、江戸時代以前から行われていた六斎市が、明治の始めごろに形を変えて始められたと伝えられています。以前は旧正月の花市のほかに1月の初市が行われていましたが、より盛大であった花市に吸収され、一足早い春を感じる行事として続けられています。

初市の名残を感じさせるだるまや縁起物、花市の名の由来と思われる植木などを中心に、400以上もの露店が立ち並び、お年寄りから子どもまで楽しめる市になっています。

とき
平成 21211日(水)
時間
午前9時~午後8
※交通規制は午前8時~午後930

花市の様子を画像で紹介させていただきます。

皆さんの家では、だるまなど買っているのでしょうか。



孫の誕生会で、息子夫婦の招待で富士山の見えるホテルに招待された。


fujiのブログ-おじいさん

夕食を済ませてからカラオケルームに行った。孫は、ウルトラマン関係の歌を、自分で入力して歌っていた。テレビに出る歌詞は読めないけれど、曲が流れると、音を落とさずに上手に歌うのである。



私も負けじと演歌を入れた。(こうだから、頭の程度が孫と同じと呆れられている)

私が演歌を歌い出すと、必ずこんな恰好をするのである。



あのスローな曲を、大声でたっぷり気分を出して歌ってはいるが、腰を曲げて杖をついて、へんこら爺さんの真似ををするのです。



この恰好で、部屋中を歌が終わるまでやられるので、面白くて歌うどころではなく、腹を抱えて涙を流しながら大笑いでした。


孫にとっては、演歌のイメージがこうなんだろうか。



6歳の誕生会でした。