※投稿日時はイベント実施日に合わせて修正している
とりあえず投稿なので、後から修正する予定
2026.04.12
ららぽーと豊洲
私立恵比寿中学
16th Single『えび♡バディLOVE』発売記念リリースイベント
こちらに参加したので、備忘録としてつらつらと。
今回、物販購入(この際に優先入場券や特典券を得ることができる)をする順番が事前に決まる購入整理券が発行されるため、前日(4/11)に購入(物販)整理券を確保。
ゲットしたのは思ったよか早い番号だった。
この番号だと9:50に集合という事なので9:40頃に会場に到着。
この写真の真ん中あたり?ステージ背後のウッドデッキに番号順に並ばされる。
さて何枚買おうか?
エビ中は、優先入場券もCD1枚購入(予約)しないとダメだから、その辺りも考慮しないと。
ここで勘違いしていたワシ、各組3~4人と流しで握手だと。
で、各組2回行こうと思い優先入場券1枚と合わせて5枚(通常版1,320円×5枚=6,600円)カード一括払いで予約。
あれ、一人足りない?って思ったら中山さんがお休みなのね...お大事に🥲
で、ワシの優先入場の番号も大事をとって欠席したいような番号だった。
まぁ、これまでの例に倣えば入場前に一番最初に入れる番号を抽選するから、それに懸けるしかないけど...
一応、ミラーレスカメラ&望遠レンズ持ってきたけれども、カメコエリアどうしよう?
今回、階段部分の大半がカメラ専用(カメコ)エリアのようだ。
豊洲の場合、この段差があるからクソ番でも(入場順が遅くても)全く見えないということがなくて良かったが、こうなるとワシの番号がクソ番のままだと階段部分も早々に埋まって、芝生後方に埋もれてしまう可能性もあるなぁ。
ん~悩ましいが、この時点では悩んでいても仕方ないから、とりあえずヒーコー☕️しばきに。
このまま、入場までコーヒーショップでマッタリしようと思ったが...
昼飯を食べることに。
商業施設内にあるラーメン店で。
古(いにしえ)のワシ的ルールである、券売機の左上にあるメニューを選択。
今はラーメンも1,000円オーバーがデフォなのね。偶然にも今回のCD(通常版1,320円)1枚とほぼ同じお値段だった。
そうそう、偶然?というか、以前記事にしたワシの地元発祥の恵比寿のラーメン屋は、この『ど・みそ』で修業したのよね。
まぁ、そんなことはさておき、食べ終わって時計を見ると集合時間の15分前。ちょうど良い、そのまま朝並ばされたステージ背後のウッドデッキへ。
で、ここで残念なお知らせが...この日は整理番号順の入場とのこと。
前のららぽーと横浜では、こんな風にランダムだったのに。
(まぁ401~だったら更に悲惨だったけど)
ということで、(良い場所の)選択肢は無いに等しい。やっぱカメコエリアは既にパンパン。知ってる顔があれば少し詰めてもらって、なんてこともアリだが、ボッチなのでそれも不可能なワケで。
(この写真はライブ後撮影、かつiPhoneの消しゴムで立っている人を消した)
で、選んだのがキッズエリアの後ろ2列目、かつ通路から2人目。
前(1列目)の人がデカいけど、キッズエリアが座り(付き添いの親含む)なので、7人中5,6人は常に見えるだろうと予想。
端だが近いし、撮可はともかくライブは埋もれの中では見える方だったかと思う。結果的には整番の割には良い場所を選択できたかな。
(撮可にて 現像後)
セットリスト
(撮可にて 現像後)
そんなセンチな気分を吹き飛ばす2曲目『ちちんぷい』。ワシ的には、この順番で良かったわね。直ぐにスイッチ切り替えられた。で、ふと思ったのだが(ららぽーと)豊洲ってコールOKだったけ?と。コールNGの頃ってあったよね?
兎にも角にも、盛り上がった×2。
(撮可にて 現像後)
3曲目はこのイベントのメイン『えび♡バディLOVE』。この曲中はカメコエリア以外のワシらも静止画・動画どちらも撮影OK。
(撮可にて 現像後)
う~ん...難しいよね、というのが率直な感想。
難しいってのは、撮可(の環境)はもちろんだけど、ライブの構成的も曲の盛り上がりというか育つ環境的も。
(撮可にて 現像後)
撮可の環境については後で述べるとして、やっぱ撮可となると客は「撮る」事にフォーカスするため、楽曲を聴かない(聴けない)しコールを入れない(盛り上げるための試行錯誤をしない)地蔵状態かつライブの流れが寸断される感。結果、曲も育たたない。(新)曲のキャンペーンのために撮可にしているので、まだヲタク的になじみの薄い曲が毎度対象となるから尚更。
(撮可にて 現像後)
このリリイベのちょっと前に ばっしょ(ばってん少女隊)ライブでリリイベの度に撮可になっている(新)曲が撮影無しだったので、(ヲタク的)普通に聴いてみたら、振りコピできるしコールも入れらそうだし、「なんだ(撮可の時はツマラナイと思ってたけど)メッチョ楽しいんじゃん!」と思ったので、この曲も撮可ではない環境で聴いたらそう思うのかもしれない。
ってことで、この課題?はツアーで答えを出してみたい。
(撮可にて 現像後)
で、ライブに話を戻して...
4曲目『仮契約のシンデレラ』、もうド定番。個人的には古い曲なら「えびぞり」でもって思ったけど、やっぱSNS(TikTok)で多少(結構?)なりともバズった曲を入れるのが今の正解なのかもね。
まぁ、超久しぶりの(近)距離で安本さんの「お疲れちゃーん」観れた(聴けた)からヨシとしよう。
(撮可にて 現像後)
5曲目『YELL』、ちょうど3週間くらい前のスタプラ研究生現体制ラストイベントで、同じ場所(ららぽーと豊洲)にて披露したんだよね。研究生が涙ながらに歌ったYELLと比べる意味なんて全く無いと理解しつつも、悠菜ちゃんが ゆめみる とダブって見えたり、えまちゃんの周りに脳内で研究生を並べたり、と。
(撮可にて 現像前:撮って出し)
とまぁ、いろんな感情にはなったものの、来てよかった感はあったね。
ただ5曲で満足は満足であったけど、欲を言えばその後の練り歩きの撮可の代わりに、もう1曲演ってくれたらもっとね。
(撮可にて 現像後)
これはワシとここ最近のアイドル(運営)との撮可スタンスの違いも大きいかとは思うんだけど。
ワシは(当たり前だが)メンバー,推しを撮りたいのよね。パフォーマンス中の表情やら動きの一瞬、輝きを残したいわけ。
でも、アイドル側は(主に楽曲を)バズらせたいのよね。だから音が必要、動きが必要、故に動画中心。
(撮可にて 現像後)
もっとも、ここ最近はヲタク側も(撮可は)ファンサの記録って意味合いも強くなっているからなぁ。そうすると静止画より動画の方が分かりやすいし、撮りやすい(撮りミス少ない)んだよね。
(撮可にて 現像前:撮って出し)
だから、練り歩き撮可も意味がある(運営,ヲタク双方の利害が一致)のは理解できるけど...ワシの考えが古いのも承知だが、やっぱなぁと思ってしまうのである。
~という他人からすればどうでもよいお気持ち表明を自分の媒体だから書いちゃうのであった~
(撮可にて 現像後)
撮可環境に関する記録
撮可中は座りだったので、全く撮れないということはなかった。
ただ、やはり前の(特にデカい)人のスマホと被る場面が多々あった。これはお互い様なので感情的なアレはなく単なる事実の羅列だが、撮りたい対象(推し?)がワシと違うんだろうね、スマホをまぁまぁ動かしてワシのカメラの前に現れたのでシャッターチャンスを逃したり肝心なとことが写ってない(先方のスマホor残像が写っている)事が多々。
(撮可にて 現像後)
ワシのカメラの性能の問題(オートフォーカスが弱い・遅い)もあって、余計に影響があった(回避できなかった)。
これは、こういうシチュエーションでは付き物、避けられない課題でもある。これを少しで解消するために、もっと性能の良いカメラを買いたいなぁと、撮可の度に思う理由の一つでもある。
(撮可にて 現像前:撮って出し)
なので、練り歩きの時はiPhpneで動画撮影にしようかと思ったが、ぉよわい&通路not最前のヲタク(ワシ)にファンサが来るとは思えないし、意地って程ではないが厳しい中で撮影してこそと思いミラーレスでそのまま撮影。そして予想通り失敗(撮れ高少なし)した。
(撮可にて 現像前:撮って出し)
その他難しかったころは、日差しが強く逆光や陰で顔が黒く潰れがちになったこと。日差しが強いのは奇麗に撮れる部分もあるが陰影が強くなりすぎるので、その辺り設定が難しい(自分の位置,メンバーの位置で変わるし)。
一方で、やっぱ時代に多少なりとも付いていこうとミラーレスで動画も撮ったわけで。
編集なんてできないので、撮ったままをアップ。
(ホントは直にアップしたかったけど上手くできなかったのでTiktok経由で)
特典会(握手)
握手は3〜4人の流しではなく、個別だった。
流しだと思っていたワシ、仲村、桜井、風見(2枚)へ。
仲村悠菜ちゃんには、この衣装(水兵っぽい)をアピールしてもらい、生誕ソロの抱負を聞いた。
あと、ワシの帽子を弄られながら やなみゆ(ばってん少女隊:柳美舞)ちゃんの事を少々。
(撮可にて 現像前:撮って出し)
桜井えまちゃんには、これから始まるツアーの見どころ・抱負、スタプラ研究生(主にららぽーと豊洲で3週間前にやったイベント)の事を話した。
(撮可にて 現像前:撮って出し)
あと、ワシの帽子を弄られながら やなみゆ(ばってん少女隊:柳美舞)ちゃんの事を少々。
(悠菜ちゃんの時がデジャヴが?)
(撮可にて 現像後)
ののかまるには、今年度(特に高校卒業して)の抱負を色々と。
途中、とある話題の時にチョイ微妙な雰囲気になって...あぁやってしまった(よく分からないけど地雷を踏んだらしい)、と。
胸にモヤっとした感じのまま帰宅。
翌日、忙しく仕事することで、その胸のモヤっとさを忘れるようにしていたのだが。
おぉ~
ああああああ........
微妙になった話題とは、ののかまるソロ写真集の事。彼女が抱負で述べなかったので「ワシは期待している」って、で、「伊豆なんてどう(海も山もノスタルジックな街並みもあるよ)?」と。
そうしたら、下田で撮影してるじゃないですか!かつて下田に住んでいたワシにとって、見覚えのある風景の中にののかまるが。










































