悩み多き【その42】候補者
今日は火曜日。選挙まで後5日であります。
電車で勤め先に行くので、そこでは朝早く、
夕方遅くまで候補者は、頑張っています。
期日前は終わったのです。誰を押すかは決めています。
当選すればよし、落選しても頑張ってもらいたい。
その決めた候補者が、マイクを片手に聴衆の前で演説しています。
思わず目を見て頑張れと合図しました。
残念ながら目はあいませんでした。
前回嫌いな政治家について、書かせてもらいました。
森かけ問題、統一教会問題、裏金問題、嘘をつく政治家、自分勝手な政治家
の裏金問題の政治家がマイクを持たずに、名前を連呼していました。
投票権Ⅱはないけれど顔を見ず、目も合わせずに通り過ぎました。
朝早くは大変でしょうが、裏金記載はまだ決着してません。
その人が当選または比例で当選というと
ほんといやになってしまいます。
天下人はやってくるライバルを蹴落とす。
戦国時代ならよくわかる。そのような時代背景だから。
しかし今は、民主主義主義の世の中。
自分の天下を取りたいと選んでくれと国民に涙の訴え。違うでしょう。
諸国に回り挨拶して、予算は組まず、その前に解散。違うでしょう。
今回の解散は、本来憲法で決めている内容に合っているの。疑わしい。
消費税は無理と言っていた人が、選挙では2年間実施を決定。何ですかそれは、ダメでしょう。
選挙で嘘つく人は国会議員になっても嘘をつく。
一事が万事。成り行きを御覧じろ。
























