また
オモシロニュースです

必見です(o^з')b”
最近携帯ゲームの
アプリ市場すごいですよね

ドラゴンコレクションはやったこと無いですがさすがといった感じですね
~下記詳細~
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『ドラゴンコレクション』が殿堂入り
2011年8月4日、グリー主催による
“GREE Platform 2011年上半期優秀アプリ表彰式”が、都内のザ・プリンス パークタワー東京にて開催された。
GREEのオープンプラットフォーム化以降、各メーカーが積極的にアプリを提供しているのはご存じの通り。
いまやGREEプラットフォームに関わるデベロッパーは20000社を数え、会員数は全世界で1億人を超える。
今回開催された表彰式は、2011年上半期(2011年1月1日~6月30日)にGREEのプラットフォームで提供された優秀なアプリを表彰すべく行われたもの。
まさに、GREEプラットフォームを代表するメーカーが揃っての、華やかなイベントとなった。
イベントには、まずはグリー 代表取締役社長の田中良和氏が登壇。
「プラットフォームビジネスを初めてから1年。
前回から半年後の開催ということで、“アワードをやり過ぎなんじゃないか?”とツッコミを入れたのですが(笑)、“デベロッパーの皆さんに感謝をしているので、やりたいんです”と言われました。
どうせやるのなら気合を入れてやりましょうということで、前回よりもさらに大規模に実施することにしました」
とコメントし、表彰式はパートナーへの感謝の意味を込めて開催するものであることを明らかにしたあとで、田中氏が言及したのはGREEのグローバル展開。
田中氏はかねてから、今後GREEプラットフォームの海外戦略をさらに積極的に推進していくことを表明しているが、いま毎月1週間ほどアメリカに渡航して、事業のテコ入れ中であるとのことで、会社をあげてグローバル化に取り組んでいることを明らかにした。
その上で、「日本でのビジネスモデルは世界でも通用します。こんなにサービスのことを真面目に考えてアプリを提供しているメーカーは世界にもありません。世界市場に打って出ても、日本で勝ち続けないといけない。“同じチームの一員”として、皆さんとともにがんばっていけたら……と思っています」とグローバル展開には、各社の協力が不可欠であることを強調した。
今回開催された“GREE Platform 上半期優秀アプリ表彰式”には、ともにグローバル展開を行うメーカーへエールを送るという意味合いもあるようだ。
さて、“GREE Platform 2011年上半期優秀アプリ表彰”は、2011年上半期に開発パートナーがGREE Platformを利用し提供したソーシャルアプリの中から、累計コイン消費額や登録ユーザー数、ユーザーのアプリ利用状況などを総合的に判断してすぐれたソーシャルアプリを表彰するもの。
以下、表彰式の順番にしたがって、受賞作品を紹介していこう。
■殿堂入り
『ドラゴンコレクション』(KONAMI)
エグゼクティブプロデューサー早川英樹氏 「『ドラゴンコレクション』は昨年9月からサービスを開始して、もうすぐ1周年です。あっという間に過ぎた1年でしたが、1年にあいだにナンバーワンコンテンツと言われるまでになってうれしいです。私たちには先頭を切って新しいものを作っていかなければ……という使命感があります。ゲームを作ってきた自信とノウハウを活かし、お客様の意見に耳を傾けながら、末永くコンテンツを作っていきたいと思っています。」
■期待賞
『ホームランバトル 3D for GREE』(COM2US JAPAN)
『はじめようポケット・バー』(Happy Elements)
『代官山シークレットLOVE』(フリュー)
『みんなのシムシティ』
■スマートフォン優秀賞
『ゆるふわ育成ゲーム MEGU』(FEYNMAN)
『Destroy Gunners』(シェード)
『HourFace for GREE』(モーションポートレート)
■優秀賞
『ナイツ オブ クリスタル』(スクウェア・エニックス)
『ビックリマン』(ドリコム)
『ガドラン★マスター!by GMO』(スーパーアプリ)
『龍が如くモバイル for GREE』(セガ)
『予言者バラート・クラーラ 真実の啓示』(インタースペース)
『芸能マッハ!!!』(Blau)
『きせかえ☆メニュー』(ヒューズ)
『スヌーピーメール』(テレビ東京ブロードバンド)
■スマートフォン特別賞
『100万人の三國志』(コーエーテクモゲームス)
ネットワーク事業部 常務執行役員 ネットワーク事業部
副事業部長 藤重和博氏 「こんなにすごい賞をいただけるとは思っていませんでした。賞をいただけたのは、ユーザーの皆さんに助けていただいたおかげです。1月にさっと出せたのもよかったかもしれません」
■恋愛ゲーム最優秀賞
『ダーリンは芸能人 for GREE』(ボルテージ)
代表取締役社長 津谷祐司氏 「前回も賞をもらったのですが、恋愛ゲームの第一人者を自認する弊社だけに、残念な賞でした。そのときに“つぎこそは!”という話をしていたのですが、開発チームが気合を入れて、いいものを作ってくれました。小さな努力が重なって、こういうものに結びついています。2~3週くらい前に英語版を出したのですが、反応がいいです。こういう機会を与えてくれたGREEに感謝しています」
■シミュレーションゲーム最優秀賞
『ぼくのレストラン2』(Synphonie)
プロダクトマネージャー 大河原麗偉氏 「本音を言うと大賞を狙っていたので、残念な気持ちはあります。これをきっかけにさらにがんばって、つぎは大賞をとれればいいなと思います。今後もスマートフォンを含め、ますますがんばっていきたいです」
■RPG最優秀賞
『任侠道』(gumi)
執行役員 企画制作部 部長 今泉潤氏 「立派な賞をいただけて光栄です。こんなに多くの方に支持されるとは思っていませんでした。私はもともとドラマ制作をしていたのですが、深夜ドラマのようなエッジの利いたものを……ということでできたアプリです。今後も日本発で世界に通用するコンテンツを作っていきたいです」
■パチンコ&パチスロ最優秀賞
『山佐スロワールド for GREE』(山佐)
CS開発部 部長 澤口岳志氏 「栄えある賞をいただけてありがとうございます。ソーシャルアプリは初めてだったのですが、今後ともお力を貸していただきたいと思っています」
■総合大賞
『プロ野球ドリームナイン』(KONAMI)
SNS事業統括室 執行役員 上原和彦氏 「前回のアワードで大賞をいただいた際に、“次回もこの場に立ちたい”と言っていたのですが、実現できてうれしいです。KONAMIにとって、野球というのは大切なコンテンツで、『プロ野球ドリームナイン』は長年培った野球コンテンツの制作ノウハウと野球に対する愛情をたっぷりと注いだものとなりました。そのために、多くの方からご支持をいただけたのだと思います。今後も努力を怠ることなく、1日でも長くサービスを提供していきたいと思っています。つぎの機会はKONAMIの得意とするサッカーでこの賞を狙いたいです!」
『ドラゴンコレクション』が殿堂入りを果たし、
『プロ野球ドリームナイン』が総合大賞に輝き……とまさにソーシャルアプリにおけるKONAMIの好調ぶりを印象付ける結果となった。
そのほか、人気ゲームメーカーのシリーズ作やひねりの効いたアイデア溢れるアプリまで、バラエティーに富んだ21タイトルに。
まさに、GREEプラットフォームのいまの勢いを象徴するような表彰式だったと言えるだろう。
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