こんにちは。

名古屋のつるたんです。

 

 

12月に入るとはΣ(゚д゚lll)ガーン。

 

クリスマスがやって来て、年末年始の準備ですね。やること沢山です。

 

 

本当に誰もが仰せのとおり、今年は早かったです。何やらバタバタしていると申しましょうか?落ち着かなかったですね。

 

 

年内に済ませておくことを考えています。メモに残しておかないと危ないですね。忙しさにまぎれて忘れてしまいそうです。

 

 

ふと、愛犬を供養していただいた長楽寺動物霊園のことが思い出されました。そういう時は、まさしくインスピレーションです。

 

 

ピ~ン!

 

 

便利な時代です。ネットで検索すると出てまいりました。グーグルさんでしょうか?口コミ投稿がございます。

 

 

「長楽寺動物霊園」とググってみますと…

 

んっ?

 

 

最新の投稿が出てまいりましが、投稿者の評価★星ひとつです。う~ん、あまりよろしくないかも。

 

 

拝見しましたところ、案の条です。匿名の投稿ですから、真実性は定かではないです。ブログと一緒でしょうか(笑)。

 

 

ただし、推測はできます。私は実際に、愛犬たちの供養でお寺との関わりを持った体験者です。霊園での供養や行事等も思い浮かべることができます。いつも整然されていて、穏やかではありました。

 

 

 

今回の★星ひとつの口コミによると、葬儀の際のスタッフの対応に不満があったようです。

(2021年12月閲覧)

 

ハムスターを亡くされ、これまでにもお世話になっている長楽寺動物霊園へ葬儀をお願いした経緯であります。火葬に立ち会われたようですが、スタッフが事務的な対応であったのか、担当者によって対応が異なることを遺憾にされてました。

 

 

過去の火葬の時のスタッフが、丁寧であったのか。その方の心に寄り添った行いであったに違いありません。

 

もしかしたら、あのご年配の男性かなと思い浮かべました。

 

時々お見かけして、立ち話も致しました。長らくお勤めでいらしたのですが、定年となられたようです。よい人は早くいなくなるのは、どこでも同じです。

思うのですが、今のスタッフの対応は問題なかったのかもしれません。

 

それはそれ、、、であるのかもしれません。

 

解釈の違いと申しましょうか。

 

ハムスターであっても、その人には大事な家族です。家族の火葬をぞんざいに扱われるのはやるせない思いが残って当然です。お察し致します。

 

 

ただ、本当に残念なのですが、もはや時の流れが早く動いています。

 

瞬間にして動いていると思わざるをえないのです。長楽寺動物霊園にもご事情がおありなのでしょう。

 

 

もっと言うなら、長楽寺動物霊園に拘らない方がよいということです。

 

 

長楽寺の宗派は曹洞宗です。昭和の終わり頃から動物供養も取り扱うようになったとされ、東海地区ではかなり有名なようです。

 

それでも、供養というよりもペット産業として業務をするから、こうした事態を招くといえます。飼い主を施主とみなしているというより、客とみているのでしょう。

 

 

もはやサービス業ですか。1200年の歴史のある寺は、サービス業でありましたか?

 

 

人間と違って、動物の埋葬には規定がないです。

 

 

それでも我々には、ペットは家族と同じだから哀しみを抱えながら、出向いて火葬や読経による供養をお願いするわけです。

 

 

結果、それほど嫌な思いをするなら、意味がないです。それは供養にはなりません。供養する側に強い不快感が残るなら、送り出されるハムスターも嫌でありましょうに。

 

 

肉体は滅んでいますが、これからはハムスターへ心の供養をなさるとよいと思います。きっと、ハムスターは喜びましょう。

 

大事なのは、寺での執り行いではなく心と言えます。

 

 

 

今や選択の幅が広がっています。昭和の時代はとうに過ぎ去りました。

 

名古屋の場合のペット葬儀は、どこがよいかはわかりませんが、調べることは大事です。寺の運営する動物霊園で、それほどの不快感があるのは極めて不自然です。

 

いっそ移動火葬車で火葬する選択もありえます。

 

 

そもそも、長楽寺動物霊園は名古屋地区の動物病院(名古屋市獣医師会等)と提携しているのです。

 

 

動物病院で治療を受けたペットが死亡すると、そこの動物病院からの紹介で長楽寺動物霊園でペット葬儀を執り行うことができます。一方では、動物病院の対応をめぐる訴訟が増えています。技量不足の獣医による誤診が社会問題とされます。

 

無責任で技量のない獣医師の誤診でペットが死んでも、葬儀する際には寺から動物病院へ死亡診断書料が支払われるとは?これは、よい商売と言えます。

 

 

口コミ投稿によると、診察室でハムスターを投げ飛ばす獣医もいるくらいですから。恐ろしいことです…

 

 

動物病院や動物霊園の実態とは何なんでしょうね。

 

 

誰のための動物病院であり、何の為の動物供養なのでしょうか。供養とは名ばかりの寺や無責任な動物病院を儲けさせるために、動物が存在しているのではありません。

 

 

動物を大事な家族とする飼い主とペット産業界(動物病院・動物霊園)の乖離が大きすぎます。

 

あまりにも理不尽です。無念です。

 

 

 

最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。

 

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こんにちは。

名古屋のつるにゃんです。

 

6月最初の月曜日は、朝から雨が降っています。午前中には止みそうですが、これは恵の雨と言えましょう。このところ、連日の日照り続きでした。愛知県では明治用水の水漏れ事故が起きたことで、農家の水不足が心配されているのです。自然の雨で、多少の水量となりましょうか。

 

想定外の出来事が多い時代となりました。これまでの常識が通用しないと申してもよろしかろうかと。

 

そもそも、何が常識で何が非常識なのでしょうね?

 

 

愛犬の具合が悪いから、動物病院へ連れて行くのです。元気な時の定期健診やワクチン等とは違います。何かあれば動物病院へというキャッチフレーズは曲者です

 

まともな動物病院へ連れて行かないと、我が家のような不運な事態に見舞われます。名古屋の動物病院に限った話ではないでしょうが、素人の飼い主としゃべれない動物を相手にして、無能な獣医が無責任な対応をする結果が誤診となります。本当に悪たれな商売をする奴がいることを我々は認識しなければなりません。

 

 

ところで、人生相談って何でしょうね?

 

何もない時には関心がありませんが、行き詰った時や誰かに聞いてもらいたい時には、よいかもしれません。意外に知らない人と話した方が胸がすっ~とする時がありそうです。

 

ただ、どうやって探したらよいのでしょう?昭和の時代では、駅前や商店街等に易占い等として簡易式の小屋に待機しているオジサンがいました。手相等もあります。今でも地域によっては存在するかもしれません。もちろん、鑑定料としてお金はお支払いしないといけませんよ。

易占い

 

本来は、誰かの悩み事を聞くことにお金が生じるのは変かもしれません。

 

でも、逆に有料とされた方がお願いしやすいのではないですか?私は、そうした考えです。相手との関係で有料かどうかが定まりましょうか。家族と相談する時にお金のやりとりはないでしょう。普通はね…。

 

 

 

愛犬の動物供養でお世話になった、名古屋市の長楽寺動物霊園では、動物供養相談室が設けられていました。何回かの相談に乗ってもらいました。今も開設しているかどうかは不明ですが、定期的な開催や個別相談等で分かれていました。

 

 

実は、無料開催とされていたので申し込みにくかったのです。なぜ無料なのか?逆に気になるのです。相談員は、お寺の僧侶がご担当なさってくださりましたが、お時間を設けていただくのですから、お気持ちとしてお金をお納めしたいものです。寺に対してというよりも、目の前の僧侶に対する敬意と心得ます。

 

長楽寺動物霊園口コミ

あるいは、無料相談なので回数が気になります。あまり頻繁に相談をお願いするのは、不躾でありましょう。

 

 

あの人、また来たの…。無料だから…。

となりましょうか。

 

 

相談を巡って色々なストレスが生じていました。そのような、気持ちが通じたようで、いつしか有料相談となりました。逆に安心してます。

 

もっとも、縁切りされたので二度と再び相談をお願いすることはございませんが。

 

 

私が開催する人生相談やセッションは有料です。

 

自分の経験からも、その方が相談者にとってよいと考えたからです。

法外な金額ではなく良心的な金額設定に致しますが、価値があるかどうかの判断は難しいものです。

 

 

 

ペットロス相談を始め、人生相談やカウンセリングを必要とする人がいらっしゃるかもしれません。

 

その方々のお役に立てれば幸いです。有益になるかどうかは保証できませんが、誠心誠意を込めて務めます。

 

受けてよかったと思うかどうかは、その人によるのです。

こちらが判断できません。

 

 

今は、どのように構築していくかを思案しています。皆さんのために頑張ります。

 

本日も最後までお読みいただき、ありがとうございます。

 

 

こんにちは。

つるたんです。

 

 

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

 

 

 

ペットロスの相談相手はありそうでない?

 

ペットロスの飼い主の愛猫

 

 

ペットロスの相談先は見つけにくい?

ペットロスの相談先は、ありそうで見つかりにくいとされがちです。

 

大好きなペットと一緒に楽しく暮らしている時に、お別れのことなんぞ考えたくないですよね。

 

それでも、いつの日かその日は訪れるのです。

 

 

家族同様かそれ以上に大切なペットを亡くした時の衝撃は言葉に言い表せない衝撃となります。

 

 

何が起きたのかわからなくなります。

 

 

ペットの死をご自身の中で受け入れることができないのです。

 

 

 

本当に死んでしまったのか?

 

 

悲しいかな、生き返ることはないのです。

 

 

ご遺体のことも、どうしたよいのかわかりませんよね。

 

 

人間の場合は、火葬することが法律によって定められています。そのため、お住まいの自治体窓口へ尋ねると何かしら教えてくれると思います。

 

 

ところが、犬や猫や鳥等はどうでしょうか?

法的な規定の火葬義務はございません。

 

 

それでもですよ。

 

大事な家族であったのです。ゴミ処理のような扱いは絶対にできません。そうした感情が普通です。

 

 

誰かに相談してから決めたいこともございましょう。

 

火葬や葬儀等もどうしたら最適なのか、わからなのが一般です。

 

聞いてみるにしても、相手を間違えると厄介なことになります。

 

ペットの家族化が一般になりましたが、社会化まで至っていないようです。

そのため、ペットを亡くした直後やその後の心のケアについての対策は進められていません。

一部の活動となっています…

 

 

 

 

ペットロスの自助グループ(SHG)や電話相談が全くないわけではないです。

 

ただし…

 

探しにくいというのか?

 

 

 

ペットロスの相談先がお住まいから近い場所にあるとは限らないのです。

 

対面での相談となりますと、移動する時間がかかる場合もございます。大切なペットを亡くした悲しみが癒えぬ中、出かけるのも憂鬱な気分になるかもしれません。外出がおっくうになるということです。

 

 

 

そもそも、死別の悲嘆のストレス度は大きいです。
統計では配偶者を亡くした時のストレス度が一番高い
のですが、ご自身にとって誰を亡くしたかとなりましょう。

 

 

失礼ながら、配偶者を亡くした時よりもペットの〇〇ちゃんを亡くした時の方が悲しかったと仰せになる方は何人もいます。

 

 

なので、この記事をご覧になる方が、ご自身の家族よりもペットが大切と思われているならば、それを否定しなくてもよいと思いますよ。

 

ペットロス

 

色々な価値観を持つ人同士が社会を作っているのです。ペットを亡くして悲しむ人に寄り添うことが普通になればよいですね。

 

 

 

 

 

「ペットロスの悲しみを乗り越えて愛を紡ぐ」無料メール講座を開催しています。全5回。
気になる方はお気軽にお申込みください。

 

 

 

 

 
最後までお読みいただき、嬉しいです。
ありがとうございました。

 

 

 

ペットロスカウンセラー つるたん

 

 

 

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こんにちは。

ペットロスカウンセラーつるにゃんです。

 

今日は、嬉しいお知らせを申し上げます。

私の友人であるペットロスカウンセラーのうえのひろみさんが素晴らしい本を出版しましたのでご紹介いたします。

 

 

 

友人のペットロスカウンセラーが感動の本を出版!無料キャンペーンも開催中

 

 

この本は、東日本震災による保護犬活動やペットへの思いを綴った感動のストーリーです。特に、愛犬の看護記録には涙がこぼれるほどの思いが込められています。

 

タイトルは「ペットロスの先にあるもの」で、現在は無料キャンペーンが行われています。期間は5月15日から19日までとなっており、以下のリンクから簡単に入手できます。

 

無料キャンペーンはこちらから

 

本はわかりやすい言葉で書かれており、一気に読むことができます。読み終わった後は、ぜひアマゾンのコメント欄に感想やレビューを投稿してください。

 

この本を通じて、ペットロスを経験した方々が光を見つけ、自分や家族の幸せを再確認するきっかけとなることを願っています。

 

興味のある方は、無料キャンペーン期間内にぜひ手に入れてください。素晴らしい物語があなたを待っています。

 

以上、うえのひろみさんの感動の本についてご紹介しました。
お楽しみください!

 

 

 

つるにゃんの「死別の悲嘆に寄り添い心を紡ぐ」無料メール講座を受付中です。ペットロスを含めて死別の悲嘆に悩む人が少しでも気持ちが整うための講座です。よろしければご登録下さいね。

 

 

無料講座のお申込みは下記から承ります下矢印

 

https://www.reservestock.jp/subscribe/226853

 

 

 

 

私は愛犬との死別体験後、自分自身を見つめ直すためにリカレント教育に挑戦しました。

 

社会人として早稲田大学大学院へ進学し、今も理論と実践において心理学を研究しています。

 

この講座では、自分の体験を踏まえながら、皆様にわかりやすい言葉にしてお伝えします。

 

 

 

 

 

「死別の悲嘆を乗り越えて愛を紡ぐ」無料メール講座

 

 

 
  1. 死別の悲嘆の苦しみについて
  2. 喪失の対象は個別化・多様化
  3. 死別による悲嘆反応
  4. 哀しみが強くなる原因
  5. 死別の哀しみの乗り越え方

 

メール配信は、いつでも解除できます。途中で何か違うかなぁ~と思われたら、遠慮なさらずに解除して下さいね(ご縁なくて残念ですがショボーン)。

 

 

 

亡くした愛する相手は、あなたへ伝えしたいことがあります

 

 

亡くした相手からのメッセージは、遺されたあなた様がどのように生きたらよいのか教えてくれるかもしれません。

 

 

肉体は滅んでも亡くした相手は側にいるのです。死者は、何らかの手段であなたへ伝えてきます。

 

 

 

メール講座を通じて

    下矢印

  • 亡くした相手と出会った意味
  • 絆の強さ
  • これから生きる方向性

等々が見いだせるかもしれません。

  

 

哀しみを乗り越ることで、死別後の人生も笑って生きていけるかもしれません。亡くなった方は、あなたが生きることを望んでいます。

 

 

 

哀しみは1人で抱えるのではなく、誰かと共有することができます。分かち合いですね。

 

少しづつ、前を向いて歩いていきませんか?

 

ゆっくりで大丈夫です。それほど哀しみが強くて深いのは、愛の証といえます。

 

あなたの哀しみに寄り添いながら支援致します。笑顔になれる日が訪れますように!

 

 

 

 

 

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