最近気づいたこと

 

 

 

 

 

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サブタイトルの英語部分の意味は、

 

「親愛なる熊へ、引き裂かれるのが恐い」

 

この韻を思いついたとき、話題との符合の凄さに心が震え、このブログを書き始めることを決めました(笑)

 

共存?共生?

 

動物愛護さえ、所詮人間のエゴ

 

熊だって、恐い故の正当防衛。時に、食餌を獲る狩猟。

 

所詮、この世は弱肉強食。

 

攻撃こそ、最大の防御。

 

ここで、「進撃の巨人」の主人公エレンのセリフが甦る。

 

「駆逐してやる。

 

この世から。

 

一匹残らず。」

 

皆、己の命を懸けて、生きている。生きていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

健康でいるための心がけ

 

Ameba健康部

 

 

 

「インビザライン」という、マウスピースによる歯列“矯正”治療を始めて早2年と数か月…

 

およそ2年間、一日のうち、食事以外の時間はなるべくマウスピースを装着していなければならないという“強制”(目安20時間/日)

 

装着中は食事不可、糖分入り飲料も避けなければならないため

 

外出中の食事は殆どできなかった

 

スタバのドライブスルーで選ぶのは、「カフェアメリカーノ(デカフェ)」一択!

 

本来なら、「ダークモカチップフラペチーノ」(パウダー・チップ・ソース増し増し)とマイクに向かって叫びたいところ

 

我慢すること700日超

 

しかしながら、逆に考えれば、スイーツ男子の節制のためには最適な“ダイエット”法だったともいえる

 

そして、いつの間にか、マウスピースありの生活が当たり前になっていた

 

そんな、マウスピースとの“共生”が丸2年を迎えたころ

 

歯列“矯正”治療は、矯正完了で終わりではなく、その後は“戻し防止”のため、しばらくの間、今度は一日のうち、“就寝”の間=一晩だけでも装着する、という生活を続けなければならない“強制”

 

というわけで、2年前までは当たり前だった日中のマウスピース・フリーが解禁となって数か月

 

「カフェアメリカーノ(デカフェ)」をあまり美味しいと感じなくなっている

 

3回に1回は、「ダークモカチップフラペチーノ」(パウダー・チップ・ソース増し増し)をポチって(欲して)しまっている自分がいる(モバイル・オーダー)

 

“強制”がなくなった途端、この体たらく

 

スタバの店員さんには、もはやニックネームと顔でも覚えられており

 

この前なんか、「最近、カフェアメリカーノじゃないんですね。またカフェアメリカーノでもお待ちしております。」

 

なんて、言われる始末

 

もはや、自制ではフラペチーノは止められないかもしれない

 

店員さんのプレッシャー(強制)も糧に

 

これからも、スタバへ通い続ける

 

 

…何のこっちゃ(笑)

ちょっとモヤっとした事

 

 

 

 

 

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今、俄かに世間を賑わせている某メジャーリーガーOの通訳Mによる様々な疑惑・問題

 

報道の中で、『OのSNSの中で、過去にMが映っている投稿が削除された』とあった。

 

当事者達の中で、何があったのか、どのような関係なのか等、その詳細は、我らパンピーには到底推して知るべくもない。

 

しかしながら、これまでの報道から察し得るOの人柄・人物像を想うと…

 

過去の何かに対して、取り繕うような、およそスケールの大きくないようなことはしてほしくなかったかな

 

金の問題、人と人との信頼・愛憎etc…それこそ、我ら全く無関係の第三者・他人には決して解せぬ

 

当人の意思だけでは抗えぬ大人の事情もあったのだろう

 

 

一方で、今の時代、その人物が人気・有名であればあるほど、その全く無関係なはずのパンピー達が、良くも悪くも決して放っておいてはくれない

 

世界中の数十億の民たちが、ソーシャルネットワークという“網”を張り巡らせ、正に病的に秒単位でそのスターの投稿・動向を虎視眈々と監視している

 

よって、仮に一瞬でも新たな痕跡をネットワーク上に晒そうものなら、当人の意思とは関係なく、無断でそれは切り取られ、切り抜かれ、複製(コピー)され、転移され、拡散され、あっという間に世界中に散りばめられていく

 

その元を消し去ったところでもはや手遅れ、後の祭り

 

正に、どんな名医といえど打ち克てぬ“癌細胞”のように…

 

デジタルタトゥーとはよくいったもの

 

ここで、今や文明の利器には、様々な功罪が明らかとなっているが

 

それは、“50:50”ではない

 

もし、今、この瞬間、世界から現代の化学技術がすべてなくなり、原始・石器時代のレベルに戻ったとしたら

 

世界人口のおよそ9割は、今すぐに死滅しなければならない

 

と、どこかの物理学者が言っていた

 

私が思う、デジタルタトゥーの“功”の一つは…

 

数十年、数百年後の歴史学者の皆さんの研究が、随分やりやすくなるだろうな、ということ

 

“ちょっとモヤっとした”締めでした(笑)