いまの社会は実力がモノを言う。

雇われの身でいると
それからの人生も使われる身に
なってしまうだろう。

それはあくまでも自分だけの意見。


そこがブラックだろうがホワイトだろうが
これからの時代に
本当に安定といった言葉を使っていけるだろうか。


これからAIが搭載されていき
約50%の人たちが失業すると言われている。


人件費のカットだったり
正確性など

2017年の今ですら、AIが導入されている
会社はちらほらある。


だからこそ雇われの立場から
雇う側の立場に立つべき。


なんでかと言うと
雇われの立場だったら
AIが導入されてしまえば
リストラがあるかもしれないという

いわゆる、待ちの状態。


雇う側の立場だったら
AIを導入しても
利益に繋がっていける

いわゆる、与えの状態。


ここの差というものは
とてつもなく大きく違う。


だからこそ、アクションを
起こしていく事が大事だと自分は思う。


理由は正直なんでもいい。
安定したいでもいいし、
雇われるのが嫌だでもいいし、
与える側に立ちたいでもいいし、


さっきも言ったとおり
少なからず起業した人は
与える側の立場へと変わる


これがどう言った意味か、


与える側の立場に回るということは
その分、何にでもできる可能性を
秘めていると言うこと。


もし、友人や周りの人など
リストラされたとしよう

そう言った時に
会社作りによっては
救う事ができるという可能性もでてくる


会社の、モチーフとして
ノットリストラ率99%

なんで100%にしないかは
緊張感を持していくため

安定=ゆるみ

ここに、繋がってくるため


自分自身は人を大切にしていきたいと
言う気持ちが強い

だからそこ
人を大切にして
1つでも多くを救っていきたい

だからこそ
今は実力をつけて


結果に結ばれるよう
準備をしていこう。