英語や海外への関心を持ち始めたのは17、18の頃でしたキラキラ

キラキラ留学キラキラ
というものに憧れがありましたが、少し調べただけでも高額な費用が必要な交換留学制度には手が出せないことに気付きました・・・

そこで学校の先生に相談したのです。

そして
キラキラワーキングホリデーキラキラ
知りましたクローバーキラキラ

ワーキングホリデーは
1年のビザで
最初の3ヶ月
→語学学校に通う
→基礎会話を学ぶ

残りの期間
→アルバイトするキラキラ
→旅行に行くキラキラ

などステイ中のスタイルは
人それぞれですが
みなが自分なりのプランをたて、1年間のワーキングホリデー生活を楽しみますキラキラ

New zealandでは
ワーキングホリデービザは
1年ですが
Australiaでは2年と
国によって決まりが違うので詳しい話は各自調べる方がオススメですキラキラ

アルバイトをしてお金を稼ぐことができるので最初に1年分の費用を持って行く必要はありませんキラキラ

最初の3ヶ月を生活できて語学学校へ通える程度の貯金と飛行機代があれば行けてしまいますキラキラ

私の知っている人で10万程の現金だけでNZへワーキングホリデーで入国した人もいましたキラキラ

これは最低ラインのお話ですが、最初から100~200万円のまとまったお金を持っている必要はないのですキラキラある程度大きな町にいけば日本人レストランは多くありますキラキラ

英語が話せなくても雇ってもらえるし、レストランなら賄いも出ますキラキラ

バックパッカーでお掃除などのお手伝いをして宿泊費を割引したり無料にしてくれたりする制度もありますキラキラ

NZの大きな町には日本人の情報コミュニティ-事務所のような場所もあって様々な情報を共有することができましたキラキラ

つまりビックリマーク
私がぃぃたぃのは・・・・・・・・どーにかなるドキドキてことですキラキラキラキラ

fumiは中学生のトキ英語が得意ではありませんでしたキラキラ単語を覚えるのは今でも苦手です(PД`Q)゜。
理数系が得意で高校もその方面に進みましたキラキラ

そもそも英語に興味なんてなかったんですキラキラ

ワーキングホリデーでNZへ行くまで、海外に行った経験は皆無。

家族でパスポート所持者はゼロビックリマークキラキラ

世界の存在を感じたことはありませんでした。

もちろんビックリマーク苦手な地理の教科で日本は世界的には小さな島国でアメリカ大陸、ユーラシア大陸、アフリカ大陸などがあることは知っていましたビックリマーク

でも、認識と実感は違いますクローバーキラキラ

しかも実感するまでは、その知識がただの認識でしかなかった事実に気付かなかったのです。

つまり、
世界を実感したことが
海外への興味、
語学への関心となり、
海外への憧れ、
英語を始めたきっかけ、
留学という目標、
ワーキングホリデーという選択
へと、
繋がっていきましたクローバーキラキラ

今からでも全然遅くないと思いますドキドキ

早過ぎるなんてことはありませんドキドキ

人生一度きりならば、
沢山の人と出会い
言葉を交わしたいのなら
英語があれば
とても便利キラキラ

日本にいても同じですドキドキ

すべては繋がっていて
なにかのキッカケとなっていきますクローバーキラキラ

その気持ちを無駄にしないためにも、今、新たな一歩が必要なのでは・・・キラキラ