トキナーレンズで旅写真
ケンコー・トキナーのホームページで、私がトキナーレンズで撮影した「トキナーレンズで旅写真」が更新されました。
使用したのは、AT-X 107 DX Fisheye (10-17mm F3.5-4.5)です。
http://www.kenko-tokina.co.jp/tokina/fujii/atx107.html
「トキナーレンズで旅写真」は、AT-X 124 DX II (12-24mm F4)に続いて2本目。
AT-X 124 DX II はフランスのアルザス地方(ストラスブール、コルマール)とドイツのフライブルクで撮影した作品でしたが、AT-X 107 DX Fisheyeは、11月に訪れたベトナムのホーチミン市。
魚眼ズームレンズで撮ったホーチミン市の様子を楽しんでいただけたらと思います。
ぜひアクセスしてご覧になってください。
ニコンD7000に装着したトキナーAT-X 107 DX Fisheye (10-17mm F3.5-4.5)。
使用したのは、AT-X 107 DX Fisheye (10-17mm F3.5-4.5)です。
http://www.kenko-tokina.co.jp/tokina/fujii/atx107.html
「トキナーレンズで旅写真」は、AT-X 124 DX II (12-24mm F4)に続いて2本目。
AT-X 124 DX II はフランスのアルザス地方(ストラスブール、コルマール)とドイツのフライブルクで撮影した作品でしたが、AT-X 107 DX Fisheyeは、11月に訪れたベトナムのホーチミン市。
魚眼ズームレンズで撮ったホーチミン市の様子を楽しんでいただけたらと思います。
ぜひアクセスしてご覧になってください。
ニコンD7000に装着したトキナーAT-X 107 DX Fisheye (10-17mm F3.5-4.5)。
お粥と揚げパン
香港の朝食、といえば、やはりお粥。
10日(土)の朝、MTR油麻地(ヤウマテイ)駅の近くにあるお粥屋さんに行くと、地元の人たちで大混雑。
相席は当たり前です。
でも相席だと、本場のお粥の食べ方が間近で見られて楽しい。
多くの人は、お粥だけ頼むのではなく、付け合わせも注文します。
その代表的なのが揚げパン。
揚げパンを食べながらお粥をすするのです。
日本人にはちょっと不思議に感じますが、香港では当たり前。
私もお粥と一緒に、米のクレープ(腸粉)が巻かれた揚げパン(炸腸)を注文しました。
香港のお粥は、米粒の感触がほとんどなく、スープに近い印象。
食べる、というより、飲む、に近いです。
中には具がたくさん入っていて、具の歯ごたえと柔らかいお粥のコントラストが楽しめます。
そして揚げパン。
そのままでは塩味です。
醤油ダレも付いていますが、おすすめなのがピーナッツソース。
揚げパンにピーナッツソースと醤油ダレをかけて食べるのがとても美味しい。
しかもそれがお粥と見事にマッチするのです。
香港を訪れる機会があれば、お粥と揚げパンをぜひ食べてみてください。
MTR油麻地駅近くのお粥専門店、「海皇粥店」で食べたお粥。具がたっぷりでとても美味しい。
10日(土)の朝、MTR油麻地(ヤウマテイ)駅の近くにあるお粥屋さんに行くと、地元の人たちで大混雑。
相席は当たり前です。
でも相席だと、本場のお粥の食べ方が間近で見られて楽しい。
多くの人は、お粥だけ頼むのではなく、付け合わせも注文します。
その代表的なのが揚げパン。
揚げパンを食べながらお粥をすするのです。
日本人にはちょっと不思議に感じますが、香港では当たり前。
私もお粥と一緒に、米のクレープ(腸粉)が巻かれた揚げパン(炸腸)を注文しました。
香港のお粥は、米粒の感触がほとんどなく、スープに近い印象。
食べる、というより、飲む、に近いです。
中には具がたくさん入っていて、具の歯ごたえと柔らかいお粥のコントラストが楽しめます。
そして揚げパン。
そのままでは塩味です。
醤油ダレも付いていますが、おすすめなのがピーナッツソース。
揚げパンにピーナッツソースと醤油ダレをかけて食べるのがとても美味しい。
しかもそれがお粥と見事にマッチするのです。
香港を訪れる機会があれば、お粥と揚げパンをぜひ食べてみてください。
MTR油麻地駅近くのお粥専門店、「海皇粥店」で食べたお粥。具がたっぷりでとても美味しい。






