7月より人材紹介の会社でサラリーマンとして働いております。


一度政治を志し、走ってきたためか、サラリーマンの気楽さを身にしみて感じております。


休みがあって、給料があって、仲間がいて・・・


本当に恵まれております。


普通に仕事ができるこの平和な社会のありがたみを感じております。


明日は終戦記念日。


こうして普通にご飯が食べれて、仕事に行けることに感謝。


ここまで日本を豊かにしてくれた先人たちに感謝。


お盆休み明けもがんばるぞ。

先日米国のヘッジファンドの方と会いました。


彼は日本のお金を目当てに営業に来ていました。


これから日本の財政状況は益々厳しくなります。

お金持ちから税金を搾取することになるでしょう。


増税し、日本政府のお金が増えることは、日本の復興の為の最善策か?

個人的に復興支援をした方がいいのではないか?


という切り口で、日本のお金もちの資産を海外に出そうとしているのでした。



それから、彼曰く、世界中で食品の物価が上がっていないのは日本だけだと言ってました。

いつまで鎖国を続けるのでしょうか?


豊かな日本の食品を、食糧難の世界に売りに行くことは、日本の農業を助けることになるかもしれない。。。

商売は高いとこで売るのが常。


世界の食品が日本の食品より高くなる前には、開国しておきべきでは?

皆様、ご支援ありがとうございました。


今回の選挙により、名古屋の、そして日本の将来に対する危機感が更に増しました。

これからも将来の為に、名古屋の為に働いていきます。




約2年間、区内を回り、市民と話をしてきました。やれることは全てやりました。悔いはありません。

どんなに準備をしても宗教や風にはかなわない。そんな虚しさを感じております。


最後に、選挙期間中に起こった地震。お見舞いを申し上げます。

私も11日は夜までしっかり選挙活動をしました。

不謹慎な行動を反省してお詫びします。


河村市長は減税の財源に、災害の為の積立金を切り崩そうとしました。

河村市長の専決で、リコール選挙の費用には積立金が切り崩されてます。

今の減税の為に、もしもの時のお金を使ってはいけないと思います。


が、市民が減税をのぞみました。仕方ありません。


減税党に魂を売れなかったことが、最大の敗因です。

みなさま、本当にありがとうございました。