こんにちは
昨日お知らせしたとおり、今日は洗面所と浴室をお披露目させてもらいます
でも、こうやって写真を撮ってみると「もっとここを撮っておいたらよかったなぁ・・・・」っていうことばっかりですね(^^ゞ
特にオプションだとかHMのウリになっているところは、これからもっとクローズアップしていきたいと思います
とりあえず今日はあるだけの写真でご容赦ください(^^ゞ
それでは早速最初の写真です・・・・
最初は玄関ホールから洗面所を撮ったものです。
我が家も今時の家らしく洗面所には2WAYアクセスになっていて、リビングからでもホールからでも入れるようになっています。
で、ホール側のドアを開くと真正面に洗面台「ウツクシーズ」がお目見えするわけです
カラーは当然の白になっています(^^ゞ
ウツクシーズでは「ビューティホワイト」というカラー名称になっていますね。
続いての写真です・・・・
ウツクシーズを真正面からアップで撮ってみました。
ちなみに角度を変えて浴室側から撮ってみるとこんなカンジ・・・・
まず遠景ですね。
左手に見えているのがリビングとつながっている引き戸になります。
話が脱線しますが、この引き戸はトステムの「ウッディーライン」という商品で、「Wソフトモーション」という開けるときも閉めるときも戸がゆっくり閉まるという機能がついています。
これは非常にありがたいですね
適当に戸を開け閉めしても問題なくソフトにフィニッシュしてくれます
あっ、ウツクシーズの写真でしたね・・・・
角度を変えてのアップです。
この流線型がほとんどないシャープなスタイルがシンプルモダンのど真ん中をいっている(あくまで自己認識です(^^ゞ )な我が家にぴったりだと思っています
Panasonicには他に「シーライン」という洗面台もありますが、ウチは即これに決めました
機能的にはまぁ普通というカンジですが、タッチレス水栓や掃除が楽な「ささっとボール」というカウンター、LED照明等私たちが必要としているものはキッチリ抑えられているモデルです。
欲を言えばやっぱり1200mmがよかったですが・・・・(^^ゞ
続いての写真です・・・・
ウツクシーズの収納ですね。
メチャメチャ多いわけではないですが、洗面所には別に収納があるので、ここには洗剤等の最低限のものしか入れなさそうですし、これくらいあれば十分かなと思っています。
更に続きます・・・・
ここが収納ですね。
ここはツーバイフォーの構造上どうしてもできるデッドスペースのようなところだったのですが、そこをうまく利用して収納にしてもらったわけです。
ここらへんがツーバイフォーに特化した住友不動産のノウハウなのかなと思います(^∇^)
ここには肌着やタオル類をしまう予定にしています。
更に次です・・・・
床材をアップで撮ってみました。
洗面所とトイレの床はちょっと雰囲気を変えてみたかったので、家全体の色合いとは全く違うカンジで攻めてみました
というカンジで洗面所は終わりまして、次は浴室にいきます
まずはこちら・・・・
浴室の扉を開けたところです。
こちらもPanasonicで「ココチーノSクラス」になります。
住友不動産の標準仕様ですが、Panasonicでは通常オプション扱いとなっている装備が標準で付いています。
我が家は「マイクロバブル浴室洗浄」と「ささっとキレイ仕様の床」を選択しました。
ちなみにジェットバスを選択することも可能ですが、その場合は上の2つはついてきません(^^ゞ
私たちはジェットバスを多用するとは思えなかったので、手入れが楽になるセレクトをしました(^∇^)
次の写真にいきます・・・・
前にも一度見ていただいていますが、我が家が採り入れたオプションのひとつ「フラットラインLED照明」です
なかなかうまく全体が撮れないんですが、目一杯頑張って(旦那さんが)撮った写真です。
この日の旦那さんは、至る所で寝転がって写真を撮っていました(^^ゞ
続いての写真・・・・
窓のある左手側を撮ってみました。
この窓は、ダイニングの窓とともに数少ない侵入される心配をしないといけない箇所なので、気休め程度ですが面格子をつけてもらいました
あとから言い出したものを追加費用もなしにやっていただいたのでありがたいなと思っています
次の写真にいきます・・・・
鏡の横にある収納棚です。
ちょっと少ない気もしますが、カウンターもあるので何とかなるかなと思っています。
本当はもう1段追加しようかなとも思ったんですが、見た目はこちらの方がよさそうだったので(^^ゞ
そして次の写真です・・・・
浴室に入って左手前の壁に取り付けられた「マイクロバブル浴室洗浄のコントロールパネル」になります。
アップにするとこんなカンジ・・・・
ものすごくシンプルなコントロールパネルですね(^^ゞ
そして次が今日最後の写真になります・・・・
ようやく登場の浴槽です
Panasonicは「有機ガラス系人造大理石浴槽・エスライン浴槽」というものを採用しています。
水をしっかりはじいて傷も付きにくく、断熱材も使っているので保温性も抜群(メーカー資料では5時間で2度しか下がらないそうです
)なので、ランニングコストを抑えることにも貢献してくれそうです
ちなみにそれぞれの色ですが、浴槽が「クリアピュアホワイト」、アクセントパネルが「レザーブラウン柄」、床が「柄付アッシュブラウン」、浴槽エプロンが「アッシュブラウン」ということで、浴室内は茶系がメインになっています
今日のところはこんなカンジです
明日は階段から2階あたりをご披露するつもりですので、よろしければ引き続きご覧ください
いつも応援のクリックありがとうございます
更新の励みにしていますので、今回もクリックしていただけたら嬉しいです(^∇^)
にほんブログ村