昼でも夜でもおはようございます
オリジナルジャージ
不二企画Kです





いつもブログをご覧いただき
ありがとうございます
おねがい




世間を騒がせていた例の山根会長





記者会見の席で私は12時過ぎても
おはようございますです


と言ってて話題になっていたので




一緒にされちゃう!




と一瞬、焦りましたがまぁいいか
真顔






それにしても立て続けに指導者の
不祥事が明らかにされていますね



どれもこれもダメなことは前提
としまして今日もの思うところ
をツラツラと書かせていただこう
かと思っておりますですニヤニヤ   ハイ




今日はパワハラについて




賛否両論あると思いますがKの独
り言(戯言)としてスルー願います
滝汗すみません





長くなります

ダイヤオレンジ



10年前Kはバレエの指導で身体を
叩くのは当たり前だと思っていた


そして20年前は先生の灰皿が飛ん
できたよという話しもよく聞いた



今はどうでしょう



レッスン中、泣いた生徒がいると
保護者の間で話題になるのでは?



昔のような熱血指導はもう通用す
る時代では無くなっていますよね



熱血指導パワハラ



どこが境界なのかが不透明です



先生方もどこまでが指導の許容範
囲なのかが悩ましいのではないか
と素人ながら思ってしまいますチーン




その子がパワハラだと感じたらそ
の時点でパワハラになってしまう

タラー




先日サンデージャポンで医師の西
川史子さんがバレエを習っていた
エピソードとして語っていました




バレエを辞めたのは叱って
もらえなかったからなんです



と…




これだけ聞くと西川先生はM?と
思ってしまいましたが違うようで
当たり前(^_^;)



他の子が熱心に教えてもらって手
とかピチピチ叩かれているのを見
ると叱られないのが辛かったタラー



西川さんは叱る必要のない上手な
生徒さんではなかったようなので

見込みのある生徒だけを指導する
先生だったのかもしれませんねショボーン




それなら理解できる気がする





バレエは勝つか負けるかのスポー
ツの世界とは違って芸術の世界!



その子の身体を使った表現が全て



しかも日常ではあり得ない形をし
ないといけないパの連続を使って


音の範囲内で指導していきますルンルン



いかに短く分かりやすく頭と体に
叩き込むかを先生は考えながら…



生まれ持った体の形がそれぞれに
違うので、その子その子に合わせ
た指導を瞬時にしなければならず



それを

レッスンの時間内に




そら見込みのある教えればのびる
生徒を教えた方がですよねキョロキョロ



しかもそんな子は文句も言わない




でも全員を舞台に上がらせてあげ
ようとする先生はそうはいかない



舞台はみんなで作るのだからバレエ





今、伝えなきゃいけない!


そんな時は


声も大きくなる

名前も呼び捨て



仕方なくないでしょうか?


それで泣かれたらどうすればと?



口で分からない時は身体も使って



手を片手で持って爪先を足で広げ
もう片方の手で顎や太ももを触っ
て指導する先生の姿を拝見すると



すばらしいラブラブ



と思ってしまうのはだけかしら




身体を触りながら

ここを引き上げて

と、その部分を叩く


この行為も暴力になるのかしら?


それで泣かれたらどうすればと?



明らかに感情のままの暴言や暴力
などを伴う指導は断固反対ですが



子供が泣かないように

子供に気を使いながら



指導をしないといけないなんて…
それでバレエを教えられるのか?
滝汗




いつかこの風潮が更に過激になり




愛ある指導パワハラ
とが一緒になってしまわないかと


老婆心をおこすなのでした



ダイヤオレンジ



いつも雑なブログですみません
アセアセ


しかし仕事は丁寧に…


プリント工場の様子です


一枚一枚、丁寧な手作業です






オリジナル バレエジャージ
製作は不二企画まで






お問合せ・資料請求は





ジャージサンプルもご覧頂けます



オリジナル バレエジャージの
詳細は
下差し