でも、そうとは呼ばないと・・・この気持ちはなんと呼べばいいでしょうね。

実は昨日、友達から電話でとても信じたくない・・・本当に驚いた報告が受けました。
それは、六月に生まれる予定の子供がいつの間にか・・・呼吸をしなくなった。っていうことでした。

頭が真っ白で、言葉も失って、そして、何も言えなくなった。

「生まれたら、あんたも代母(だいぼ)になって」って・・・
まだ三ヶ月も過ぎなく、友達と彼女の旦那さんにそう言われました。
本当に嬉しかった。

でも、男の子か女の子かもわからないで、
顔も・・・一瞬でも見られないままにお別れになってしまった。

本当にショックで絶句だった。
「あの子はもう天国に帰ってしまったね」ってしか言ってやれなく、
そして、友達との話が終わった。

「前とは違って、今はあの子のために生きるっていう目標で、あの子のために食事を選んで、あの子のために仕事をして、あの子のためにいろいろな事をする・・・あの子に生きるための力もらった。だから今の私は何でも頑張れる 今はあの子のことを思って頑張る」って・・・

いろいろな問題と戦っている彼女はそう言った。

ただ聞いてあげるしかない友達の私からの励ます言葉は多分・・・効けそうにない。
たかが代母になる予定だったの私でさえ、結構ショック受けた。
だから、実母である彼女には多分、もう・・・私よりはるかの痛みを抱えているでしょう。

いいように思うのならば、あの子は、この世の中の悪化になる一方の天気や悪いの事などと会わずに済む。
でも、残念なことに、この世の中のたくさんある素晴らしいこと、この世界中にある素敵な場所や、いろんなことを知ることができない。

もしものことだが、私たちはなにかの縁があったら、いつか・・・会えるはず。
今は、安らかに眠って。
とても遅いですが、明けましておめでとうございます。о(ж>▽<)y ☆

長かった連休も終わり、仕事を始めた早々・・・スペシャル土曜!

もう泣きたい!

でも、仕事だったからしょうがない!いつも通りに全力でつこうと思って仕事してきました!(`・ω・´)ゞ

そんで・・・今日の日曜に、たっぷり休んで明日も次の日々も頑張ろう~!

うひっ!
(`∀´)

BUTTERFLY~★
今日は「ひだまりゼリー」という和書を買ってきました。
まだ解読中のですが、何もかもの気持ちや思い出が溢れ出してきたので、
思わずブログを書こうと思ってしまった。
でないと、何もかも忘れちゃうじゃないかと・・・

まずは、「毛糸のパンツ」というエピソード。
このエピソードは母から手で編んだかばんのことを思い出させた。
白い糸で編んだので、あまり使わせないまま、今は、締まってしまっている。

次は「仕事について」。
これも、自分の、子供のときから今までの夢を全部思い出させた。
純粋でみてた夢、諦めた夢、何あっても必ず叶えてやる夢。
いろんな気持ちを溢れてきて、張り合いのいいエピソードでした。

そして、「カレンダー」。
初めてまともな仕事しはじめたときに、家族とはなれて、
本当にひとり暮らしてた日にちを思い出させたエピソードだった。
寮の環境がものすごく最悪だったため、両親と電話した後、毎日涙がともらなかった。
今はふと思うと、ちょっと恥ずかしいけど、いい経験だった。

今はちょっとの40ページしか読んでいないんだが、
本当にいろんなことを思い出させている40ページでした。

本当に、買ってよかった。