昨日の実習で草取り大会をしていたら
物の見事に花粉を拾い
鼻水が止まりません
おはようございます。のちゃんです。
もうね、目がかゆいんですよね
鼻水とくしゃみが交互に襲ってくるしね
つらいなあ。
まあ、本題へ。
ひとり。一人。独り。
一人でいることは好きだけど、
独りは好きじゃない。
この前の土日、足りないものを届けがてら、
愛知からはるばる車でオトンが来たわけです
わたしは東京のあるイベントに行きたくて
夜まで出かけてた訳なんですが
帰ってきたら沢山沢山作り置きをしてくれて
夜ご飯も作ってくれて
色々やっておいてくれて
「これをやりに来たから別にいいんだよ」って
そう言われたけど、なんだか申し訳ない
そしてめちゃめちゃ有難い。
いやだって自分じゃ時間なくてそんなに
色々作ったり出来ないじゃないですか。
お弁当のおかずにも出来るし
夜ご飯もチンしたら食べれるだとか
でも家に帰って行ってから
ふとひとりになった部屋を見ると
なんの音もなく、話し声もなく
ひとりだから当たり前なのだけど
あぁ、またひとりになってしまったなあ
家に帰りたいなあ
ひとり暮らしってやだなあ
そんな不安に駆られる。
自分がやりたい事をやらせてもらうために
外に出してもらってるから
そこは当然向き合わなければいけない
事実なのだけど
ひとりって無力だなあ
自分って何も出来ないなあ
いつも楽して、ご飯が出てくるのを待って
お風呂が沸くのを待って
それなりのタイミングで寝て
そんな生活をしていたから
たった2年間。されど2年間。
長いな
寂しいなあ
家に帰ったら誰かが「おかえり」って
言ってくれたり
逆に「おかえり」って誰かを迎えたり
扉を開けたらご飯の匂いがして
人が動く音がする
とっても幸せに暮らしていたんだなあ
ひとり に
慣れていかなきゃいけないな
何が言いたかったんだろう案件
でもずっと思っていることです
そいでは。