先日の話しですが14w3dで杉WCに行ってきました。
毎回毎回、胃酸が込み上げてくる程の緊張感の中の検診ですが、杉WCの性能の良い4Dのエコーで元気な姿を見れてホッとまた一安心。。。
また一ヶ月分のヘパリンとアスピリンを処方して頂きこの日のお会計は¥41,000…
5wから毎日打ち始めているヘパリン…120本以上打ち終わってもまだ前半。まだまだ先は長いです。
ヘパリンの感想ですが簡潔に…


(私個人の感想なので参考程度でお願いします)
①14wを過ぎ、痒みが出てきた
②しこりも少しずつ出来てきている
③血液が逆流して打ち直したのは今のところ一回
④たまに猛烈に痛い事がある(でも命に別状はないと思えばスルーできる程度)
⑤ヘパリン打つ事が、ストレスだったり、辛いと思った事はない(赤ちゃん生きててくれるなら無問題‼︎)
こんな所ですかね。
ちなみに、ヘパリンを16wまでとか、28wまでとかで終了する方のブログをよく拝見するのですが、抗リン(カルジオリピンの数値)で引っかかっている私は分娩までだそうです…

ヘパリン終了時期の違いは、不育症検査の引っかかっている項目によるのでしょうか。。
あとはヘパリン開始後の血液検査によるのかな…と。
私は今のところ血液検査には引っかかっていないので、ヘパリンの副作用もなく続ける事が出来ていますが、どうか分娩まで問題なくヘパリンを打ち続ける事が出来るよう毎日祈るばかりです
!!
あと半年くらい…先は長い。
ヘパリンを打つ事は今のところ問題ないのですが、この不安で心配な気持ちがあと半年続くのか…と思うと結構キツイです
はぁ。。
今年はまた周りが出産ラッシュなのですが、旅行に行ったり、海でバシャバシャ遊んでいるキラキラしたマタニティライフを送っている友人が羨ましくもあり、自分がしたら…と考えると恐ろしいです

次回は大学病院受診です。
どうかまた元気な姿が見れますように