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今日も宮島きれいです。


宮島ってなんでこんなにひかれるのだろう。


きっとご縁があるんですねー。


いろんな思い出があります。

いちばんびっくりおもいでは



前の旦那と別れる別れないと悩んでいたとき。


私は実家にすでに帰っていて、急に宮島いこう!ってなって。


そしたら、宮島で旦那と偶然会うとゆう。


そして、その姿と雰囲気を感じ


この人とは大丈夫だ。と何故か思い。


気持ちが晴れ晴れとしたのを思い出します。


そして、新たに進んで行こう。と。

別々の道を歩もうとゆう気持ちがうまれ、


笑顔で、じゃーーーーねーーーーなんてゆって、

歩み始めた。


そんな出来事です。


今思えば、小さい頃から行ってる宮島。


高校も宮島が一望できる、高校に行きよく、窓から眺めたっけ。


成人式の前の日にも島に渡り、牡蠣にあたったっけ。



人生の節目節目に、訪れてる宮島。


なぜかひかれる宮島。。。。



そうゆう、場所があるって、本当に、ありがたいことだ。



余談

。。。

春に逃亡した加計呂麻島。

母の母校が加計とゆう場所で、なぜか、つながる加計呂麻島。

島内の神社を案内してもらって、いったのが、厳島神社。

加計呂麻島とを繋ぐ港の、名前は瀬戸内町。

宮島がある瀬戸内海の景色と確かに似てる。





昔、平家と源氏の戦いの時代。

平家は、戦いに敗れ、密かに残った、平家の人々は南へ逃げて行き、
ある島にたどり着く。

そこで、広島にある厳島神社を島内にひっそりとたて、神様を迎えて、自分たちが住んでいた加計とゆう名前を使って島に名前をつけ、

瀬戸内海ににてるから、瀬戸内と名付けた。




と。一緒に行った人が平家に詳しい人だったから、いろんな話聞いて、本当かどうかはわからないけど、こうゆうストーリーが浮かび上がる。



本当かどうかはわかんない◎


実家に帰ってばあちゃんに、加計の方に平家にまつわる話ある?って聞いたら、ばあちゃんち矢流れってゆう地名。
平家のお城があって、戦をしたときに、矢が流れてきたから矢流って言うらしいよ。って聞いたとき。ひょえーーーっておもった。



もしかしたら、加計にいた平家の人達が、奄美渡って、加計呂麻島にいったのかもー。

とか。

想像したらおもしろい。


そして、やっぱり、私は、今まで命をつないできてくださったご先祖さまを、感じれる、広島と宮島がだいすきだーー。