Kがふっとばして、椅子に強打し、倒れ込んで号泣した私を上から踏みつけ、引っ張って首をしめ死ねと言うた、その首をしめた画像はある。


本当はもっとひどいことされ続けてきたのに、証拠がない。



頭はいいから、卒業試験も合格するだろうし、国家試験も合格するだろう。



そして、卒業し、借金を返し終えたら、ラインも完全ブロックされ、残るのは、押し潰された顔のへこみと、骨折の後遺症。



まるでなにもなかったかのように、医学部を卒業し、ラグビー部にたまにOBとしてラグビーをしに参加し、進学校のアメフト部に優勝し、地域に貢献する医師として話に行ったり、アメフトをしに行ったりのだろう。






利用できると判断した相手に、よく見せるのはピカ一だから。



踏み潰して首しめて、心ボロボロにしたやつなんていなかったかのように地域枠で、あの大きな県に、南海トラフが起きるかもしれないころ、働いてると、思う。



いつも想像をこえるぐらい、ひどいことを私にしてきた。



将来もなにをされるとわかってる。



ここに書いておけば、振り返ったとき、あのとき、やっぱり思ってたとおりになったって思うのだろう。



そのために、結局されたことを、問題にしなかったからこうなったと後悔できるように、書いておこう。。



あくまでも、将来のための備忘録。