4月半ばから連休明けまで糖尿病の数値が良くないので、リセットの意味もあり入院する事に。
医者の先生には色々無理を言って、認可されたばかりのインシュリンのトレシーバと言う新薬を病院はまだ使ってないのに使用してもらったり、デジタルでお腹に直接インシュリンを入れる機械を使わせてもらったりとほんま御世話になりました。
今現在も血糖値を24時間測る為に腕には50万円以上するマイクロセンサーを着けています。
入院中退屈な日々なので、以前体験講習した彫紙アートをやっていました。
花の二作は退院時に病院に寄贈させて頂きました。
京都嵐山天龍寺の龍を模した物は持って帰って来ました。
まだまだこれからも時間があればやって行きたいと思います。
Android携帯からの投稿




