神戸連続児童殺傷事件の加害者が手記を出版。自分を悲劇の主人公化しているようだ。

兵庫県洲本市で、5人が殺害される事件発生。

週刊新潮が川崎市中学生殺人の容疑者(18歳)の顔写真と実名を3月12日号に掲載。当然の判断だと思う。私は勿論購入した。18歳以上に選挙権を与える前に、運転免許を取得出来る事を考慮しても、18歳以上を成人として少年法も見直し、行動に対する責任を負わせるべきだ。

交通事故死者数の多い都道府県別1位は愛知県、2位は神奈川県。
確かに近隣の神奈川県のナンバーを付けた車のスピード、車間距離の狭さなど時々目に余るものがある。通学路で制限時速を守っている車を煽り捲り、挙げ句その車を追い越したと思ったら直前で停止して嫌がらせをするようなクズを見たのも1回ではない。痛ましい横断歩道の子供が巻き込まれる事故などを聞いて何とも思わないのだろうか?スピードを出すのは簡単だよ。今の車の性能と整備された道路で、スピードを出すのは誰でも簡単に出来る。本当に簡単だ。でも分別のあるドライバーは、交通弱者に万が一でも、間接的にでも理不尽な死をもたらしたくないから、右足は必要以上に踏み込まない。弱い者に思いやりを持てないのか?恥ずかしくないのか?一回でもいいから車に轢かれてその痛みを知れ、クズドライバー!!地獄へ堕ちろ!!

栃木小学生殺害事件から9年、勝又拓哉容疑者を逮捕。
刃物で10数ヵ所刺した残忍な事件。犯人は絞首刑では生ぬるい。

大阪で准看護師の女性が殺害される事件発生。日系ブラジル人の女の身柄拘束。

昨年の三鷹市でのストーカー殺人事件、池永チャールストーマスは被害者宅のクローゼットに隠れていて、被害者が帰宅した所を襲ったそうだ。気持ちワリい奴だなあ。頼むから一刻も早く死んでくれ。

東京高裁の村瀬均裁判長、裁判員裁判の死刑判決を何度か破棄しているが、その理由がまた被害者が一人で云々、もう聞くに耐えられん。無責任な公務員が、税金で養われる糞みたいな殺人犯を増やそうとしている。世の中嫌になる。村瀬均憎し。

被害者が一人だから死刑回避というのは、平林勝の事件等を考えると、殺人教唆になるのではないか?
糞裁判官、責任を取れ!!

1996年、沖縄県名護市で起きた、世紀の不当判決・死刑回避の事件⇩

想像を絶する恐怖と痛みと絶望の中で、彼女は15年の生涯を終えた。

自分達の性的欲求の捌け口となる女性を探して、名護市周辺を徘徊していた柳末盛と上野勝は、バレーボール部の練習を終えて、友人と下校中の女子中学生に狙いを定めた。
そして一人になったところで、道を聞くふりをして車の中に引きずり込み、拉致し、

性的暴行を加えた上に、

被害者の顔を潰そうと、手足を押さえつけて顔面を石で滅多打ちした後に絞殺、

歯は半分以上折れ、眼球は潰され、鼻骨や頬骨が粉砕された見るも無残な遺体を崖下に投げすてて、

ヒッチハイクなどをして逃亡、警察に尻尾を掴まれるまで、半年間何食わぬ顔で生活していた悪魔達、柳末盛と上野勝は、飯田敏彦裁判長と悪徳便後紙によって死刑判決を回避した為、社会復帰する可能性あり。社会復帰出来なくても、衣食住は保証され、年老いて動けなくなったら介護も受けられる。



半年後に見つかった彼女の白骨化した遺体の首には、ロープがかかったままで、中学校で使うカバンなどが散乱していた。

このクソ悪魔共がやった事を考えたら、絞首刑が残酷だなんてとても言えたもんじゃない。なのにそれさえも回避してしまった。やった事を本当に後悔、反省してたなら自殺してる。申し訳なくて飯なんて喉をとおらないだろ。被害者はもう元にもどせないのだから。名古屋闇サイト殺人の堀被告は、死刑はある意味楽な選択、生きて償いたいなどとほざいていたようだが、何をどう償うってんだ。お前らのやっちまった事は償いようがねえんだよ!!
せめて苦しんで苦しんで想像を絶する痛みを感じて死ぬ事で初めて、自分のやっちまった事の罪深さをやっと自覚する事が出来る。



生きてりゃ何かしらいい事はある。けれど死んでしまった被害者は話もできない。何も感じられない。涙も流せない。何もできない。沖縄・女子中学生殺害事件
凶悪事件ログファイル





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現在、日本にはなんとおよそ1800もの無期懲役囚が刑務所で生きている。
刑務所は罪の重さなどで分かれており、犯罪傾向の進んだ刑期8年以上のものを収容する刑務所は、無期懲役囚が多いだけに、高齢化が進み、刑務作業はおろか日常生活も一人では困難なものが増えて、介護施設のようになっているところもあるという。当然、その経費は塀の外の競争社会で働く我々の血税だ。

動けなくなった受刑者は他の受刑者による介護を受ける。介護をする受刑者はそれが刑務作業という事になるらしい。だから働けなくなったからといって介護されずに放置されて孤独死などという、塀の外側で連日のように聞こえてくる悲劇は起こらない。理不尽に人の命を奪い去ったにも関わらず。

健康な無期懲役囚は、仮釈放に望みを託し、1日30分与えられた運動の時間にウォーキングしたり、身体を鍛える為、懸垂やら筋トレなどをしてる映像もあった。
あくなき生への執念。
こいつらが、いくら身体を鍛えたところで、こいつら自身が殺した被害者の命は戻らない。

殺人犯の中でも、特に柳末盛と上野勝のような、自分の快楽や利益の為だけに、力の弱い女子供を殺したような、卑劣極まりないゴミどもには贅沢過ぎる環境だ。

卑劣極まりないクズの中のクズは刑務所に閉じ込めるだけでは、何の罰にもならない。