私は一人だけど一人じゃないことを知る
みんないてくれる。見守ってくれている。
なにも恥じる事はしていない
なにも後ろめたい事はしていない
孤独を感じる必要はない
不安をいだく必要はない
自分で自分自身に制限をかけている
はずしてしまおう
頭で考えるのではなく魂を感じよう
キャッチしたものを掘り下げていこう
やり遂げれば怖くない事を知る
私は一人だけど一人じゃないことを知る
みんないてくれる。見守ってくれている。
なにも恥じる事はしていない
なにも後ろめたい事はしていない
孤独を感じる必要はない
不安をいだく必要はない
自分で自分自身に制限をかけている
はずしてしまおう
頭で考えるのではなく魂を感じよう
キャッチしたものを掘り下げていこう
やり遂げれば怖くない事を知る
過去生セラピーの記憶
大昔のKさん(仮名)が生きてる頃の出来事
私はBさん(仮名)だった
この当時も色々な事を学んでいた
そして私は布教をすべく旅にでる
そこには宗教は存在しないあるのは信仰だけ
そして私は捕まって処刑されてしまうけどもとても穏やかで最後の時まで祈りをささげていた
驚く事に恐怖はまったくなかった。処刑する側の相手のことも祈っている
なんて穏やかなのだろう。そこにあるのは
一つの人生を生きその人生をクリアしたという達成感
そしてみんなが待ってる上に戻っていく喜び
魂だけのほうが軽くて清々しい
だけど、肉体に魂が宿ったということはその人生をきちんとクリアしたいと思う
この人生を精一杯やるだけだ
全部一人一人の選択の上に人生はなりたっている
一見そうじゃないと思えるような出来事も全部自分の選択
自分の学びだったり周囲の人の学びだったりするのだ
お金でも信仰心がとわれる
お金に対して執着しすぎていないか
お金は手放さなければ次は入ってこない
手放すとはいかに人の為に使う事ができるか
一人だけ抱え込んでいてもめぐってこない
そしてお金を使うことその結果例え0円でも私は大丈夫。神様に守られてるからと心から100%思えるか。
思う事=信仰心があれば神様はお金を与えてくれる
自分がキャッチすることは時間がかかってしまう
音声よりも映像としてはいってくる感じ
その映像を言葉にする
それもまたまた時間がかかってしまう
ここで私は師匠のY.MさんやR.Sさん達と比べてしまう(二人は早いから)
でも比べたって比べものにならない
二人とは積み上げてきたものが違うから
私はまだ始まったばかりなのだから
それでも師匠は
何をするにも例え一番初めじゃなくても自分が一番初めだと思ってのぞめば見方が変化してくるはず
そして自分を疑いすぎる=信仰心がない
なぜなら神様と契約する時に神様はできると知ってて契約してくれたのに私が自分を疑うことで神様をも疑う事になるから
更にこのまま疑い続けると言う事はマスターの存在も疑う事になりマスターは消えてしまう
誰かと比べていても誰かを羨ましく思うだけでは成長は望めない
自分は自分
一歩一歩進むのみだ
今日は初めて1人で浄霊に行く
友人であり、癒す人になりたいと宣言し修行仲間となったA.Kさんのお家です
前日から勝負開始
現場に行かなくても浄霊するお家をみて何がいるか確認し段取りを組む
そして、当日家に入る前から用心
一番重要で大切なのは人を守る事
くまなく隅々まで確認して取りこぼさない事
メッセージを伝えたり、ヒーリングが必要であればヒーリングしたりする
この他にも色々色々。
未成仏霊や悪霊などと対話し改心するものは消さない
元は人の魂なので出来る限り苦しみを取り除き救ってあげたい
最後は師匠のY.Mさんに確認してもらいすべて終了。完了。
ヤッターヤッター。できた。
自分で自分をもっと認めてあげてほしいと完了後にA.Kさんが言ってくれた
本当に感動したよ。
裏話
実は師匠があらかじめある程度までやっといてくれていた。
命がかかっていることだから。
今度は一人でこなせるようにがんばろう。
まだまだ私よりレベルが上のものもいるであろう
でも今の私のレベルを知る事もとても重要だ。