2012.2.5 少年野球の最高峰(嘘)、荒豊リーグが開幕。
我がチームは、●スタートとなりました。
他のチームと比較して、
声出しやルールの理解などの基本的なところに難あり。
打球を見ながら走ってみたり。
塁間の半分以上進んでから戻ってみたり。
ウチの息子は、代打で出場させていただきました。
サードの後方にポトンと落ちるヒットを打つことができました。
キャッチャーになってから不思議とヒットが出なかったので、
本人も嬉しそう。
私は、試合中に出ないチビッコ担当でした。
ここぞとばかりに、バッティングの経験を。
みんな、重いバットを頑張って振っていました。
目をキラキラさせて、一度も飽きた素振りなど見せず。
チビッコ担当コーチにしてもらおうかな![]()

