お昼。
1時間の休憩に話し相手がいない。
オンラインで、どこにいるかも誰かも分からない人に
語りかけてみた。
人ではないかもしれない。
もし、人ではないモノがコメントをしてくれたら・・・
なんて考えてみると、奇妙だが不思議と落ち着く。
だって、きっと僕ら人とは違う考え方だろうから。
否定されたとしても、諦めがつく。
うん
快晴なのに、曇り、
インターネットが無かった時代は
白い紙に書き綴るのかな。
誰にも言えない声・・
そうだ
今日は素敵な人と話してみよう。
オンラインではなく
オフラインで・・・。
あの人と話してると不思議と落ち着く。
人ではないのかもしれない・・・
少なくとも僕にとっては・・・。