ミ:おおおおおおおおおおおおおおおお!!!
メ:おああああああああああああああああ!!
ハ:あっ、え、えと・・・
( ̄0 ̄;
メ:約1年間放置してまことに申し訳ありませんでした!!
でも、その分私立中学校には合格しました!
成績は…
(^o^;)
とりあえず!!中学生になりました!!
部活(合唱部)や勉強(1日最低2時間はできないです。先生)も最近、後期に入って!少しずつ両立できるようになりました!!
ということで、これからは月に5回ぐらいは投稿できるようにします!!(見ている人が居るかどうか?それは関係ない!!)

ミ:
∑(゚Д゚)怒涛の勢い・・・!
ハ:そろそろ寝ないと親にしかられるから…だと思います…。
メ:また皆様にご愛読いただけるよう頑張ります!

ミ:ということで、今回はここまで?
ハ:多分…ここまでだと思います・・・。
メ:敬語きちんと使えてたかな・・・
ミ:できてたよ!!私より!!
メ:その自覚は一応ある
ミ:・・・
(´・ω・`)

ハ:と、とりあえず。今回はお詫びだけの回になりましたが、次回からは半年前と同じように投稿します!!
それでは、また今度!!



メロディー:みなさんおはこんばんちわ!
メロディーです

ミク:電子の歌姫初音ミクです
ハク:他のハクさんより明るいらしいです・・・まあ、それでも暗い・・・んですけどね・・・はは・・・・・

ミ:今日の議題!!
メ:委員会?
ハ:

ミ:メロディーの夏休みの調べ物を何にするか!(*゜▽゜ノノ゛☆
ハ:あ、けっこういいかもですね(^人^)
メ:・・・えぇ~と?・・・これは、ミクたちが考えてくれるの?
 それとも募集ものなの?
 馬鹿なの?
 死ぬの?
 
(▼ヘ▼)
ハ:最後の二つ・・・いや、一つは・・・ま、まあ、あってますね・・・
ミ:なにそれひどい
(x_x;)



メ:それで結局どうなの?
ミ:私たちで考えつつ、募集もするのだ
(*゜▽゜ノノ゛☆
ハ:えぇ~と私たちの今のところの案は。。。



・こしあん派つぶあん派しろあん派などについて



                           以上。

ミ:こ・・・これだけでした・・・
o(;△;)o
メ:いや、mjで考えてこれだけでした・・・wwwwww
ハ:えぇ~と・・・それでは、このブログを見てくださっているみなさんに調べ物に使えそうなネタがあったら書き込んでもらいましょう!
メ:ネタ系でもいいですよ!!
ミ:よろしくお願いします!!!






CRYPTON / 初音ミク <VOCALOID2>
¥14,150
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メロディー:・・・ごめんなさい。生きていてごめんなさい。
ミク:ww・・・・報告しなきゃだね
メ:あい・・
ハク:表にしましたよ~


その1:6月に運動会!私の赤組負けました♪アハハハハハハハハハハハ♪
その2:ダンスの発表会♪オープニングとエントリーしたのとの2つ
その3:中学受験受けよっかなー★


ミ:一番最後、軽っ!
メ:む~
ハ:まあ、一番最後のでブログの更新率が下がっちゃいます

メ:ごめんなさい。生きていてごめんなさい。

悪ノ娘(緑のヴィーゲンリート)
¥1,260
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100円ショップ行く? ブログネタ:100円ショップ行く? 参加中
ミク:行くいく!
ハク:私は暇なときにふらっと・・・メロディーはどうですか?
メロディー:
いくに決まってるでしょうがああああ!!
ミ:うるさい
メ:はいはい
ハ:なんでですか?
ミク&メロディー:安いから
ハ:ですよねー
(´_`。)
メ:おこづかいのほとんどが本に行くからね、百円ショップはたすかるよ
(しかも最近、ボカロが次々ノベル化してってるから特に・・・)
ミ:私はネギに使ってるし・・・
ハ:もう少し計画的に使いましょうよ
(´□`。)

ー報告ー
メ:百円ショップで砂時計買ったよ!





「っ・・・」
ここ・・・森・・・?

なんでこんな所にいるんだろう?
確か、家から出て、出かけて、帰りに飲みに行こうとして・・・













出かけた?
出かけたって・・どこへ?
















家?
家って・・・私の?

























さっきまでの、いいえ


いままでの・・・記憶が・・・



























思い出せない


































そんな私を嘲笑うかのように森の木々たちは揺れる


私の頭に声がこだまする

『ずいぶん動揺しているようね』

あどけない少女の声・・・だけど、その喋り方は年相応のものではないものだった・・・


『あなた、自分に置かれた状況を良くわかってないようね』


「あ、あなたは私の・・・・・・私の事を知っているの!?」

『さあね・・・ふふ、あなたのその剣』

「け、剣・・・?」

いままで自分の服装を気にかける暇が無かった、 あらためて自分の服を見ると
中性ヨーロッパ風の服、そして・・・・私の腰には剣が備わっていた

『どうして?そう思っているでしょ?でもね・・・それはあなたが望んだものなのよ』

「私が・・・望んだ?」
『ええ、あなた・・・人を・・・』
幼い頃の記憶がよぎった
「やめて!!」
『別に押さえ込まなくてもいいのに・・・
 ここから先に森の中の村があるわ・・・
 行くかどうかはあなた次第だけどね・・・』