週末に 本人に 食事療法 の事を話しました

その時は余り考え込む事もなく…

翌日です!
朝からご飯も食べなく起きてこない
でも  語学の lesson がある

とりあえず行き…     帰宅したところ…   様子が。
沈み込んでいて 反抗的な態度


わからない訳では ないでした
大人だって  今食べているモノ  大好きなモノ
すべて食べれない

主治医は完璧にしなくてもいい   とは言ってくれた
でも  子供は 腹痛が酷くなるのが  嫌
だから  食事を慎重に する

お風呂に入ってるトキでした
なかなか出てこないので…覗きに行くと…

お母さん…一生治らないんでしょう?
ご飯 僕だけ 違う モノ なんでしょ?
と、突然つぶやいた
湯ぶねにつかって  泣いて  いた

それを見た瞬間 
私は言葉もでなく  涙が 込み上げた

私は
一生治らないかもしれない
でも、今までいろいろな病気と就職のタメに頑張った
その努力を今 ムダ  にしてもいいの?
あなたが病気と向き合うならお母さんやお父さんも 向き合うょ
自分で決めなさい

と  言って  私は その場から 去った

しばらく様子見ていました

そしたら… 
病気と向き合う
食事療法するしかないでしょ。薬もちゃんと飲む。
せっかく ここまで 就職のタメ に頑張っ きたんだから
と。

強いなぁ…  と感じました

翌日  主人は子供に話しをしたそうです

でも  やはり  子供
辛くて  泣いた  そうです