こんにちは✨ブログをお読み頂きありがとうございます。
さて、今年の4月から小学校に上がる娘は5歳になっても1本も歯が抜けず、冬に行われた就学前検診でも乳歯に「〇」と書かれていました。
子供のお友達から続々と乳歯が抜けた話を聞き、地味に焦る私…![]()
ところが年が明け、ぐらぐらしていた歯がついに抜けました
しかも保育園でのおやつのクッキーを食べているときに![]()
お迎えに行くと先生から経緯を聞き、歯が抜けたことに驚いた本人はしばらく泣いていたそうですが
、抜けた歯は綺麗に洗われ、子供のリュックに入っていました![]()
さて、抜けた歯はどうしようか…![]()
昭和生まれの私は下の歯は屋根瓦に、上の歯は床下に投げたものですが、いまは令和。
ということで色々調べた結果、乳歯ケースを買いました
名前も掘ってもらうことができ、開けても可愛いです![]()
抜けた日付記録することができ、手のひらサイズで場所も取らないため娘も私も大喜び![]()
歯が抜ける=血が出る、ということもあり子供にとってはネガティブな出来事のようでしたが、かわいいケースに入れるということが嬉しいイベントになったようです![]()
今度は抜けた歯の横がグラグラしてきたので、「またこれに入れられるね~
」と喜ぶ子供でした![]()

