第1子妊娠中の話し
切迫早産で入院した期間は1ヶ月半くらいだったでしょうか
トイレと洗面以外はベッドで安静&24時間の点滴など
不便な生活ではあったけど、
「赤ちゃんに何かあったらどうしよう」
と
不安になりながら義母の要求を聞くよりは、精神衛生上遥かに良かったと記憶してますw
夫は義母に言われるまま実家に戻りましたが
仕事後、ほぼ毎日病院に来てくれて面会時間ギリギリまで一緒に過ごしていました
この入院中に夫はトンデモナイ事をやらかしているのですが
まだ知らない私は夫に感謝
感謝
義父や義母の実父(敷地内同居の)他、夫(義父側)の親族達も何度かお見舞いに来てくれてました。
会話してて気づいたのが
みなさん例外なく全員
過去に義母と戦った経験があるということ。
そして、皆さん諦めて(負けて?)当たり障りのない付き合いをしている事も。
まさに触らぬ神に祟りなし状態
義母にとっての姑(義父の母)
義母の実父
この2人の前だと多少大人しいのですが、ちょっと注意されただけでも、他の人達に八つ当たりが酷いというのも昔からだそうで
あ
義母の実父
松じい(仮名)
松じいに何度も謝られました。
「申し訳ない」
「育て方が悪かった」
「まめ子ちゃんに辛い思いをさせて心苦しい」
などなど
義母には兄がいるんですけど、義母以上にヤバイので
育て方が悪かったのは否定できないw
けど
義母と別居出来たのは
松じいの影の協力のおかげでもあるので
「松じいのせいじゃないよ」と言っときました。
とっくに50過ぎてる大人が親のせいになんか出来ませんしね
「入院なんか大袈裟よぉ」
と
義母がお見舞いに来る事はありませんでした
コナクテイイヨー