【G.I.ゴロー 2010年7月12日 夏の拡大スペシャル】
○オープニング
井上「男爵ー」(井上博士が登場します)
河本「おぉ!」
井上「おぉ!」
井上「発明品がまた出来たんですよこれ、見てください」
河本「なんですのこれー?」
井上博士の発明品 : ご飯の上に焼きそばを乗せたもの
ゴロー「確かにこれは見たことないし、いい発明かもしれないね!」
井上「ありがとうございます!」
ここで助手の山ちゃんとメイドたちが登場。
山里「ちょっとちょっとちょっとちょっとちょっと!
博士また投稿者のネタ パクったでしょ!」
井上「・・・クソが・・・」(超小声)
山里「何ちっちゃい声で「クソがクソが」って」
悪~い顔で「クソが・・・」ってつぶやく博士が面白いです。
とも~み「博士はネタ泥棒だチユウ」
テロップ : 語尾にチユウをつけるのはとも~みちゃんの専売特許
井上「これは・・・ごめんだちゅう」
河本さん、「これは・・・」の時点で井上博士が何をするのかわかったようで、
笑ってしまい、本で顔を隠していました。
河本「パクんなや堂々とお前ー」
山里「あのーちょっと よりネズミっぽさが強すぎる」
河本「チーズここ置いとけチーズ」
○「庶民の新提案焼きそば」
山ちゃんが説明している時に、次課長がおちょけていたのでメモっておきます。
・ 「庶民の新提案焼きそば」という文字が出て、これから始まるよ、という時
河本「えっ?」
山里「まだ早いです、びっくりするの」
・ 富士宮焼きそばの説明中
河本「フジノミヤヤキソーバ!」(変声)
山里「ああ・・・僕よりいい感じでやらないでください」
・ 全国の変わり種焼きそばの説明中
山里「チャレンジャー出てこいや!」
河本「おお、高田さん」
山里「ありがとうございます」
井上「いや、有田さんの方やろ」
○スタジオで実際に焼きそばを作る
ユキナちゃんが鉄板にキャベツを置いたときに、近くで見ていた博士がビクッとなるのが見どころです(笑)
・ 焼きそば・イタリアン試食中
井上「これ面白いですね」
河本「面白い、リポーターの「面白い」っていうのは
マズイっていうことですけど大丈夫ですか、それ」
河本「大丈夫です、それ?」
井上「まぁそう学びましたけどね」
河本「そう学びましたよ」
河本「ユッキーナいかがですか?」
ユキナ「うん、あのー面白いです」
井上「あなたも、あなたも?」
ユキナ「すっごいもう、すっごい面白いです。食べててすっごい面白いです」
G.I.ゴローの偏食コンビ、「面白い」で意見が一致したようです。
○秋葉原ロケ(ゲームショップ)
河本「やりたいやつ やりましょうよ」
山里「やりたいやつ やります?」
井上「これでしょ、これ」(とソフトを見せる井上博士)
河本・山里「あ、カラテカ!」
河本「Karatekaやる!」
・ 男爵がゲームをプレイ。
河本「死にますよ」
井上「すぐ死にますよ」
始めてすぐに敵(?)に当たって即死→終了。
・ 男爵2回目の挑戦。
井上「今度慎重にいってみてください、ゆっくり」
井上「下押すと構えるので」
言われた通り、下を押す男爵。キャラが構えのポーズを取ります。
井上「で、左押してみてください。左に行ってください、一番端っこまで」
言われた通り、左を押す男爵。するとキャラが崖から落ちて終了(笑)
男爵を巧みに操る博士・・・恐ろしや(・ω・)
ゴロー「おかしいよ、こんなゲーム」
井上「これを僕並んで買ったんですよ。
僕しか並んでませんでしたけど、発売日」
テロップ : カラテカ
当時の格闘ゲームの先駆け的存在にも関わらず
一瞬にしてゲームオーバーになるなどの難点もあり
『伝説のクソゲー』としても有名
○もちの新提案(先週の続き?)フィレオモッシュを試食中。
河本「玉ネギのみじん切りみたいなのも ちょっとアクセントで入れてみたり・・・」
井上「リング状でもいいかな」
この井上博士の発言に・・・
河本「生まれて初めてじゃないですかコメントしたのこれ、料理について」
山里「そうですね・・・」
河本「あんなに興味持ってくれましたよ」
山里「ちょっとびっくりしましたね今、博士が真っ当なことを言うっていう」
2人とも、驚きすぎでしょ( ´ー`)