ドイツ人の「規則だから守らなければならない。」が素晴らしい点は「合理性のない規則なら撤廃すべきだ。」が必ずセットであるところ。
—  Twitter / atomfe

若いころ読んだ本に  イヌイットだか、どこの民族だかのかかげる「人間の三大悪(三つだったと思うんですが)」の一つが 「不機嫌」  というのがあって  えらく納得した覚えがあります。
— 

不機嫌は三大悪?のひとつ

あつじ屋日記

31: チーター(大分県):2013/07/08(月) 20:28:25.55 ID:bQEagF/b0

でも、「明治時代の子供人口」と
「現在の子供人口」が同じぐらいなんでしょ?

明治時代と言えば偉人も天才も大勢出てきて
国全体に活気があった時代。

子供の人数が同じでも、それだけ元気な歴史が作れるんだから、
問題なのは「少子化」じゃなくて「多老化」でしょ(´・ω・`)

あちこちで「子供が少ないせい」みたいに言うのはミスリードだよね。

—  中国紙「日本は少子化対策は見当違い。若者の給料増やさなきゃ結婚も出産もできないだろ」 : 大艦巨砲主義!

孤独とは、港を離れ、海を漂うような寂しさではない。本当の自己を知り、この美しい地球上に存在している間に、自分たちが何をしようとしているのか、どこに向かおうとしているのを知るためのよい機会なのだ。
—  アン・シャノン・モンロー

世の中には「いい絵だ」「この絵が好き」っていう人がいる。この好きっていうのが、才能なんです。でもみんな「好き=才能がある」ってことを知らない。
—  RANDOM TALK in RANDOM WALK

このコピペを貼れと言われた気がした

そもそも、共産主義の大元の理念は、資本家による搾取を止めるためだった。
少数の資本家が、多数の労働者を安くこき使い、私腹を肥やすことを禁止するため生産手段を資本家から取り上げて国有にする、これが基本理念だ。


ところが、資本家から生産手段(工場や農地)を取り上げて全部国有にするということは言い換えれば、国が唯一つの、完全な独占の資本家になるということに他ならない。
資本家は、少数寡占であることで労働者を搾取するわけだが共産主義社会においては、資本家が少数どころか、「国」というただ一つになる。
究極の独裁資本なわけだよ。

労働者は、たった一つの独裁資本に頭を下げるしか生きていく方法がなくなる。
しかも、資本主義の資本家とは異なり、共産主義における国家は法律も作ることができるし、警察も持っているし、軍隊も持っている。

つまり、言い換えるなら、資本主義国家の資本家が、たった一つの絶対独占資本家になりさらにその資本家が、法律も警察も裁判も軍隊も独占してしまった、
ただ一つの資本家に、あらゆる富、あらゆる生産手段、あらゆる権力が独占されている社会。

これが共産主義社会そのものなのだよ。
こう考えれば、「資本主義の最悪の形態」と呼ぶ理由が分かるだろう。
 

カオスちゃんねる : 共産主義は本当に悪なのだろうか