こんばんは  ひるねです。

夫と子ども2人+猫で生活してます。
長男(3才)は自閉症スペクトラムです。

ブログをはじめたきっかけ
こんな感じなので
過去の事など時系列が
前後しますが
どうぞお付き合い下さい。
 


現在りゅうは療育には月2回ほど通っています。
夫、ナオキさんも数回、
付き添ってくれました。
療育を受けるまでの話→
療育初回の話→


※マスクは省略して書いています。


ナオキさんは子ども達をとても可愛がっています。
りゅうが療育に行くようになってからも
コミュニケーションがとりやすくなった、と
喜んでくれていますが、
りゅうの事よりも療育センターでみかける
他のお子さんの事で辛くなってしまうようです。

その家庭その家庭での事情はあるし
比べてどちらが楽でどちらが辛い、では
ないという事も頭では分かっています。
それでも見かければどんな事情だろう、
もしりゅうが車椅子だったら、と
想像してしまうようです。

これは夫だけでなく私でも考えてしまう事は
あります。



続きます。






 
こんばんは  ひるねです。

夫と子ども2人+猫で生活してます。
長男(3才)は自閉症スペクトラムです。

ブログをはじめたきっかけ
こんな感じなので
過去の事など時系列が
前後しますが
どうぞお付き合い下さい。
 


長男あおの逃亡癖について書いています。
療育を受けるまでの話→
療育を受けた話→




前回の療育であおの逃亡癖について
相談したところ
「一度追いかけるのをやめてみては」
と言われ、療育までの待ち時間に
実験をしてみました。

※マスクは省略して書いています。


30秒は待てませんでした

一応安全な環境下とはいえ、
自分の視界にあおがいないと
そわそわとしてしまい
追いかけてしまいました。

あおは角を曲がったすぐの所で
ニコニコしてましたが、
本人の中で追いかけっこの延長なのか
ただ逃走したのかはわかりません。

そもそも角を曲がって視界から
消えたのは慣れた場所だからなのか
はじめての場所でもやらかすのか…、
とっても怖くて他では実験できません。


逃亡癖自体は何も解決していませんが
こっちの心臓がもたないので
追いかけっこ上等で
これからも追いかける事にしました。








 
こんばんは  ひるねです。

夫と子ども2人+猫で生活してます。
長男(3才)は自閉症スペクトラムです。

ブログをはじめたきっかけ
こんな感じなので
過去の事など時系列が
前後しますが
どうぞお付き合い下さい。
 


長男りゅうの逃亡癖について書いてます。
療育を受けるまでの話→
療育を受けた話→


※マスクは省略して書いています。

先生が言うには

りゅうにとって
追いかけっこ  >  逃亡
に意味があるのではないか。
追いかけっこは鬼がいてはじめて
成り立つ遊びなので
追いかけなければ遊びは成立せず
戻ってくるのでは。

と考えたようです。



もちろんモールや屋外で
追いかけない事を試すと、
命に関わる危険があるので
試すなら次回などに
ここで試す事を提案されました。

療育センターなら
⚫︎窓などには必ずロックがある
⚫︎廊下などにも危険物がない
⚫︎入り口から1人で出る事が難しい
など危険性が低い事を説明され
少しならば、と
次回に実験してみる事にしました。



続きます。




 
こんばんは  ひるねです。

夫と子ども2人+猫で生活してます。
長男(3才)は自閉症スペクトラムです。

ブログをはじめたきっかけ
こんな感じなので
過去の事など時系列が
前後しますが
どうぞお付き合い下さい。
 


長男りゅうの逃亡癖について書きます。
療育を受けるまでの話→
療育を受けた話→◼️


※マスクは省略して書いています。



りゅうはとにかく色んなところへ
行きたがります。
はじめての所では好奇心で、
慣れた所では追いかけて欲しいから。

正直ショッピングモールなどで
迷子になっていない事が
不思議なくらいです。
もちろんこっちも目を離さないよう
必死ですが。

療育でこの問題に相談したところ
帰ってきた言葉には驚きました。



続きます。




 
こんばんは  ひるねです。

夫と子ども2人+猫で生活してます。
長男(3才)は自閉症スペクトラムです。

ブログをはじめたきっかけ
こんな感じなので
過去の事など時系列が
前後しますが
どうぞお付き合い下さい。
 


一昨日から食事問題について書いています。





何故かこれが1番食べてくれます。

最初は色々気にして品数多めにしたり
食べやすい大きさにもしましたが、
同じ内容で盛り付けても
お互いの皿を奪い合う2人。

結果的に
①大皿に2人分盛り付け。
 次男の分は小さめに切って
 なんとなく次男側に寄せる。

②小さめのラップおにぎりをいくつか作り、
   好きな分食べてもらう。

本当に何故かわかりませんが
以前と同じ量を作っても
残す量が確実に減りました。

行儀悪いのはわかってますが、
今はとにかく食べてもらう事を
優先してます。

魚が2人とも苦手なのですが
ほぐし身にしておにぎりに混ぜると
食べやすいようです。
麺類は流石に分けますが
2人とも好物なので問題ないようです。

今後、変わるかもしれませんが
今のところこれで様子見してます。