オンデーズの田中修治さんはマクドナルド方式を目指してんだなと思った。
最近、人生だ大切なことはみんなマクドナルドで教わった。 鴨頭喜人さんの著者を読んだ。
とても感銘を受けた。
で、私の好きな経営者にオンデーズの田中修治さんがいる。
田中さんの著者である、大きな嘘の木の下で。
も大好きで何度も読んでいる。
で、鴨頭さんの著者を読んで…
あー田中さんはマクドナルド方式に部下にやる気を出させて幸せにしたいんだなぁーと思った。
やはり、世の中に新しいことは、ほとんどないんたと思った。
真似こそが正解だな。
サラリーをやっていて思うこと。
サラリーをしている私。
若干の役職にはついている。
一般社員の事務員と絡むことは多いが、その事務員さんはとても良い人である。
しかし、仕事と責任感には無欲のような気がする。
仕事上で、お金を使う判断になると私に判断を仰いでくる。
なぜなら、私以上の上司から叱責される可能性を避けたいからだ。それが見え見え。
トラブルがあれば、私に確認しました…とか言うのは目に見えている。
私は失敗したとしても、その時の判断はベターではなくベストであったと考えるようにしている。
そうじゃないとメンタルがもたないからだ。
何が言いたいかと言うと、その事務員のステージはそれ以上になることはないだろうということ。
人生は明らかなリスクを除いて、リスクをとった分だけ大きく跳ねる。
正に伸るか反るかだ。
公務員なんて面白くないから私はなりたくない。
あんなにまわりに気を遣ってもそこそこの人生。
嫌だなと思う。
でも、勉強は必要だと思う。
私の価値観は自分で決められる範囲を増やして責任は自分でとりたいと思う。
とある金融機関に行ってきました。
とある金融機関とは…
みずほ銀行っす。
私の生活圏…徒歩圏内にはATMすらなく…
店舗に至っては車で20分超。
そのとある金融機関の行員さんと話をしていたのですが、トラブルが多くて行員さんも困るとのこと。
聞くとシステムか3種類連動しているので、終わっているとのこと。
これからは個人を相手に働きかけるとかです。
年収も一般的に言われているより200〜300万円は少ないとかなんとか。
対応はとても良かったですけどね。
行員さんと一人ではどうしようもないくらいに大きな組織ですもんね。
辞めるわけにもいかないので、これからも頑張るとのこと。おそらく30代の行員さんでした。
色々とありがとうございました。

