哲也さんと!

 

7年ぶりの再会。
 

これから言葉ギフト事業や、その他の展開でご一緒することに。

 

20-21歳の時にロックウェルズ鹿児島の縁で出会って、何度もボコボコにされてたのが懐かしい。

 

ほんと出来損ないのクズだった杉田を兄貴として叱ってくれてた貴重な先輩。

 

 

怖くて中々連絡できてなかったですが(笑)、

 

一緒に仕事することになったのは本気で嬉しい。

 

6/27まで小倉井筒屋で展覧会されてます^^

 

言葉ギフト.com

 

今日は、世界難民の日。

 

世界中に数多くいる難民。

 

今でも増え続けています。

 

杉田は、11年前、

 

ウガンダの元難民の女性と出会ってから、

 

ずっとアーティストとしての役割を考えてきました。

 

書道家としての全ての活動が、

 

ここに至るまでの準備と模索でした。

 

 

 

 

それがようやく、一昨日、

 

これで動いていこうという方向性が観えてきました。

 

世界と言いながらも、

 

自分にとっては、まず日本からという思いがあります。

 

なので、とある仕組みを作って、

 

日本をベースに海外でも社会貢献的なビジネスを作っていきたいと思っています。

 

目標のひとつに、難民の方々へのプロジェクトもある感じ。

 

まずは「個人」「地域」から、

 

一歩ずつ始めたいとプランをねっています。

 

ロゴマークと名前はすでに決まっていて、

 

会社化するか?

 

プロジェクトとして動かすか?

 

を今検討中。

 

(ブログ更新)準備はじめ|杉田廣貴公式サイト

 

https://kokisugita.com/daily/3748

 

 

福岡を拠点に活躍されている写真家(フォトグラファー)の富永さんに杉田のプロフ写真を撮影いただきました。

 

とみなが屋

 

彼との出会いは、2014のファッションマスターというファッションコレクションで共演したのがきっかけで、

 

同い年だったのもあり、

 

その後も、結構色々と語り合ったりしてました。

 

二人で東南アジアあたり旅しようぜって話してるから、早く実現したいなぁ。

 

なかなか、この表情を真正面から撮影してもらえないので、

 

嬉しい一枚。

 

普段の杉田や、言葉ギフトの姿しか知らない人は、

 

杉田、こんな顔するの??って驚きでしょうけど(笑)

 

書に向かい合う時のスイッチが入った瞬間の表情をうまく撮影くださいました。

 

感謝です。